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  2.   
義父に- kei
2018/11/18 (Sun) 11:40:02
毎日メールを送っています。

ちょっとした日常とか
気分はいかがですか?とか
カッカしてませんか?とか
かっとしたら、深呼吸を3回して下さいとか

気も送っています。

毎日関心を持ってくれるということで
少し落ち着くんじゃないかと思っています。

返事は来ませんが、すぐに受信していますので
見ています。

義父は数年前から言葉が出てこなくなり
それがひどくなっています。
そんなこともあってイライラするのでしょうね。

女性問題で我々が父を邪険にしていると思っている
そんなところもあるのだと思います
何かといえば、何が何だか分からない
自分は蚊帳の外だと言っていましたから。

確かに主人はとても怒っていますので
それを感じているのだと思います。

これから、認知症は良くなることはないと思いますが
乱暴にだけはなって欲しくありません。
義母が大変ですし、ホームの方も大変。


義母も少しボケてきていますので
こちらもまた心配ですが
多分、乱暴にはならないとはお思うのですが

前にホームの皆で作った作品を壁に張り出したところ
何が気に入らなかったのか、、むしり取ったと聞いて
びっくりしたことがあったので、、
乱暴になるってこともあり得ないことではないなと
心配してます。

年を取って
どんなふうになるのか・・・
我々のことも不安。(^^;
主人の父が・・・- kei
2018/11/10 (Sat) 08:38:35
昨日、入居しているホームから電話があり
義父の様子が最近ちょっと変だと言います

人の靴を自分の靴だと言い張り
泥棒されたと言って、その靴に自分の名前を書いて
自分の下駄箱に置いていたリ、、
食事で使うスプーンを部屋から持ってくるのを忘れたので
係の人がこれを使って下さいと代わりのものを渡すと
こんなもの!と言ってバキッと折って
係の人にティッシュの塊をぶつけたりしているそうです

一昨日、昨日と、パソコンの不具合で私が行った時にも
靴を泥棒されたと言っていたのですが・・・
それが義父の方が悪かったとはびっくり
私が、義母に送った靴も義父が履いていて
自分のものがあるのにどうして義母のものをはくんですか?
と聞くと、サイズが同じだったからとかなんとか言っていて
変だな、、と思ってはいたのですが
こんなことになっているとは・・・

認知症の初期?なのかな
乱暴になるタイプのようで心配です

ホームの方はこのままひどくなるようなら
一度病院へ行った方がいいんじゃないかと言ってました

認知症は脳神経科なんでしょうか?
内科ではだめですよね?
Re: 主人の父が・・・ - ひろ
2018/11/10 (Sat) 09:25:06
メール送りましたので、みてください。
Re: 主人の父が・・・ - kei
2018/11/10 (Sat) 10:53:25
ありがとうございます。
Re: 主人の父が・・・ - 石道
2018/11/12 (Mon) 00:45:54
97歳で亡くなった父のほうの祖母(明治18年生まれ)ですが
亡くなる数年前に同じような症状が出てきました。
当時は今のようなデイケアなどのサービスは全く無かった時代でしたので、母が地獄の苦しみでした。
そのときの様子が今でも鮮明に記憶にありますので
ご家族の大変なご様子がよく理解できます。
Re: 主人の父が・・・ - kei
2018/11/12 (Mon) 09:25:45
一緒に生活している義母は疲れ切っているようです
昨日行った時も、義父に分からないように
我々に、「大変なんだ」とつぶやいていました。
義父はもともと我儘で自分勝手な人なのです
それが顕著になってきています。

乱暴な行動がエスカレートして
ホームを出されたら本当に困ります。

昨日の話し合いで
自分が怒鳴られたり、物を投げつけられたりしたら
どう思うか?と聞いても、都合の悪いことは聞こえない
分からないふり?をします。

入居しているホームの事務所へ
しょっちゅう行って、あれこれ文句を言ったり・・・
その言い方がまた、、怒鳴ったりなので
迷惑をかけてしまっています。

石道さんのお母様は大変でしたね
本当に地獄の苦しみですよね。。
私にはとてもできません。


はぁ~~疲れます。(^^;
Re: 主人の父が・・・ - 石道
2018/11/12 (Mon) 19:13:48
Keiさん、本当に大変ですね。
薬物投与などの療法も色々と進んではいるようですが
対処療法的なものと思います。
ご本人の為に一番よいこととして
気功による対処を検討なさってはいかがでしょうか。
これはどこそこの高額な治療を行う能力者のところではなく
keiさんご自身で対応を頂くことが可能なことと思います。
宇宙エネルギーをいっぱいご自身に充填し、それを施術されることになりますが、私の経験上からは多大な効果がありました。
Re: 主人の父が・・・ - ひろ
2018/11/12 (Mon) 20:18:34
ご参考に :

Billyの真理の書に学ぶ

氣功の外氣功(外への放射)のようなものに関する説明がBillyの真理の書の中にあるか探してみました。Geistheilungに関するBillyの説明の中に次のような部分が出てきます。(正式には翻訳が出ないとなんともいえませんので注意してください。とくにドイツ語のままに残した部分は、正式な翻訳を待ちたいと想うものです。)


「(前略)磁気療法による磁気流、あるいは磁気力は、本当はオーラ放射体、つまり宇宙からの電気生命エネルギーを具現化するものであり、磁気流、或いは磁気力によって、助力者つまりGeisthielerは病気の同胞を助けることができます。しかし、根本的救済は病気の人間自身の考え次第なのです。なぜならば、病気の人間が独自の力で、独自の治療を行っていかなければならないからです。

つまり、この場合、病人の人間が、まず自分で、健康でニュートラルで、積極的な考え方をつくり出していかなければねならないということなのです。

所謂、Geisthielerの治療がどのように行われるかについて簡単に説明しておきます。

治療者は、自分の意志によって、自分のために必要となる宇宙的な電気エネルギーの何倍ものエネルギーを、自分の中に取り込むために、自分のGeisteskraftを投入します。いうなれば、彼はこの宇宙的な電気エネルギーによって、過剰飽和状態となるのです。彼はこの過剰エネルギーを、病人あるいは鎮静の必要な人の身体に投入します。こうして、まず苦痛が緩和されます。

このような効果も、次のような理由からよく判ります。つまり、苦しんでいる人は、自分の病気(悪)を誤って制御されたPsyche自体によって何回も自分で呼び起しており、或いは、自分の病気(悪)に、少なくともよくない影響を与えており、自分の中に普通に入ってくる宇宙的な電気エネルギーを、その自分の病気(悪)によって、否定的で破壊的なものに変えてしまっている。或いは、電気エネルギーをただ、無意識、無感覚に消費してしまっているのです。

つまり、所謂、Geisthielerは新しい宇宙的な電気生命エネルギーを病人の中に移入しているだけであり、結果として、このエネルギーが病人独自のものとなって、病人を健康に戻します。

所謂、Geisthielerは、実際には新しい宇宙的な電気生命エネルギーを苦しんでいる人に補給しているだけですが、すぐにその効果は現われます。この点では、空になったバッテリーに新たに充電する時や、バッテリーに新しいエネルギーを補給する時と、まったく同じ事が起るのです。(後略)」

さて、この治療方法の解説が、氣功の外氣功(外部への放射)の仕方と類似しているのです。もちろん、言葉は違っています。氣に相当するものが電気生命エネルギーです。これが全く同じ事かどうかは、もちろん、今の所判りません。とくに、Geisteskraftを利用して、投入するところがどういうものかがこの説明だけでは、判りません。もちろん、私は、Billyの真理を正として、氣功の方を眺めて説明ができるか考えているだけです。


「この電気エネルギーは生命体が生まれた時点から、すべての生命体の中に存在しており、絶えず、エネルギー交換を行っていくために、宇宙全体から絶え間なく再生され、補充されます。」
という解説がありました。

(以上:Billy著の中のGeistheilungとDie Auraより引用しました。)

もちろん、遠隔でも可能です。相手が宇宙の果てにいても・・(笑)
Re: 主人の父が・・・ - 石道
2018/11/13 (Tue) 00:16:56
私が23歳のとき、
最初に脳で直接に宇宙に充満しているエネルギーを見たときは
極めて鮮やかなブルーの光でした。これは故・渡辺尚道さんの銅製ピラミッドから放射されていたエネルギーで、
そのときにそれは中性エネルギーであり
これを人間の意識で+や-にも意識の力で変容できることに気付きました。
(人間から出るオーラ自体は少年のころから見てきましたが)
この鮮やかなブルーのエネルギーを自分の意識の力で
自身に大量に取り入れることで病気治療や、悪い人間の波動から
ある程度身を護ることが出来ることに気付きました。
その後、ビリーの著作で自身の体験からえられた知識はほぼ正しいのであろうことを知りましたが
有意義に活用できる力だけではなく、誤った宗教等に囚われた
人間の集団エネルギーとなると人を殺しかねない
本当に恐ろしい力にもなりえますね。
私も何度も酷い経験をしました。
本来の美しいブルーの光は、澱んだ汚い光へと変容し、または
特定の形状を象徴するようなものへ変化して人から放射されるものも何度か見てきました。
Re: 主人の父が・・・ - kei
2018/11/13 (Tue) 09:02:08
気功の件、やってみます。
というか、問題発生後、
無意識的にも気を送っていると思っています。

今、義父に日記をつけてみてはどうか?とメールしました。
自分の精神状態を自分で検証できるのではないかと思って。
実行してくれるかどうかは分かりませんが・・・


宗教の教会などには
マイナスのエネルギーが渦巻いていると書いてありましたね
だから近づかないほうがいいって
人間の想念はすごいものがありますよね。。


ところで、
最近嫌な夢が続いています
この前は建築現場で違法な工事をした男性とけんかになり
(私も男)殴りあっているうちに相手が死んでしまいました
その建築現場にその男性を埋めてしまうというような夢です

昨日は、やくざに絡まれて、家の前に大きなやくざの車があり
おびえている夢です。。

なんだかいやだな~~
Re: 主人の父が・・・ - ひろ
2018/11/13 (Tue) 09:08:02
Geisteslhre(赤い本)に夢判断のことが随分沢山載っていました。

ひとつも読めていませんが、

体調とかに気をつけていると良いかもね。
Re: 主人の父が・・・ - 石道
2018/11/13 (Tue) 10:55:45
物騒な夢の内容ですが、私の経験から感じますことは
建築現場の夢の件は強い日常の軋轢を自身で克己されるというよい暗示であると思います。

ヤクザに囲まれる夢は雁字搦めの環境のストレスだと思います。
同じ夢を自分も見たことがあります。

私も色々な夢を見ますが、
夢の中で、これはまさに夢を見ている状況だと気付くことが多く
わざと高いところから飛び降りてみたり
色々見知らぬ場所を探索したり楽しむことがあります。
Re: 主人の父が・・・ - kei
2018/11/13 (Tue) 11:53:24
建築現場の夢
石道さんの言うようによい暗示だといいな~~(^^)/

やくざの夢はそうですね、ストレスなんでしょうね・・・

半分起きているような時に
それまで見ていた怖い夢を自分で操作するってありますね
怖い夢をみて目覚めて、もう一度寝て
その怖い夢を楽しいものにするってことも。
上手くいくときとそうじゃない時とありますが・・・

すごく記憶に残ってしまう景色とか内容って
もしかして、どこかの前世での記憶なのかな?と
思ったりします。

ビリーさんの本にも睡眠時はあの世と行ったり来たりすると
書いてありましたね。
Re: 主人の父が・・・ - 石道
2018/11/13 (Tue) 20:44:47
夢の映像ですが、極めて鮮明で本当に現実に覚醒しているような感覚そのものの状況が何度かあります。
例を挙げますとソクラテスの古代ギリシャや
古代ローマ帝国の時代でした。
夢で見た風景や生活様式、建造物をあとで検証したところ、完全に当時と一致していました。これは自分の過去世の記憶ですね。

霊界の件は、直接霊界に行くのではなく
プシケによる意識の感応であると考えています。
プシケを通し、あの世の存在の霊的生命体に物質脳が感応して
夢を通して会話をしたり、霊の居住区を一瞥できると
考えています。

私も亡き両親の居住区を何度か見てきました。
そのときの詳しく記憶していた情景を弟も夢で亡くなった母の
霊界での居住区の様子と100パーセント一致していたことを
確認しています。
(両親は霊界では一緒ではなく、別の階層に居ることが分りました。)
台風- kei
2018/10/01 (Mon) 08:56:32
ひろさん宅は昔にトタンを飛ばされたことがあったのですね(@_@)
雨も風も怖いですね。
今回は大丈夫のようで良かった。

今回の台風でまたあちこち被害が出ていて
災害だらけで、、気持ちも暗くなってしまいます。(^^;

Re: 台風 - ひろ
2018/10/01 (Mon) 10:08:34
はい、カラーベストという板状の屋根で、それの一番上の頂き部分は、トタンで覆い、それを釘で打ち付けてあったのです。今も、この辺では、多い屋根の形式です。その釘が、何年もの日々の寒暖によって抜けて行き、トタンが浮き上がり、その隙間に、横から台風の突風が入り込み、トタンを吹き飛ばしました。更に、瓦代わりのカラーベストの板が、バラバラと飛ばされて、凶器です。

台風が通過してから、屋根を全部めくり、根田も腐っていたものは交換し、瓦に載せ替えるのに、何日もかかりました。かみさんが対応して、私は会社に。(笑)

家は、東西南北に沿って立っています。突風はその一角、西北から吹き込んだので、他の家を巻き込まず、私の家のみ襲撃したということです。(笑)
創世記を読んでいて- kei
2018/09/21 (Fri) 09:28:07
畏敬の所で

自分の中に畏敬の気持ちを作らなければならない
そうすることによって、その気持ちを情緒にしていくのである。

自分に対して厳しくなり、一生懸命に活動するならば
あなたは霊的教義の高い水準に達することができるし
霊力を見につけることができる。

あなたはこれを、研究によって(学校の勉強等)達成することはできない
あなたはこれを、唯、自分自身の思考力と、人生を通してしか
学ぶことができない。
あなたの環境、あなたの経験を尊重せよ

とあります。

この、「あなたの環境、あなたの経験を尊重せよ」

が、とても感じ入りました。
本当に、、真実、真理は深く素晴らしいです。
Re: 創世記を読んでいて - 石道
2018/09/26 (Wed) 10:24:45
勉強会でもスイス団体旅行され、ビリーさんに会ったり
会の役を担当されたほとんどの方が
すべて人の上位に立ったような勘違いをされる方が多くなり
大小さまざまな形で居丈高で他人の人格を否定されたり
別の新興宗教を設立されたりと非常に多いのは
イマヌエルの時代となんら変わりないようですね。
人間、変に情報を仕入れて消化不良をおこすと
恐ろしいものです。
せっかくの情報を自分の自己顕示ではなく
自己研鑽と同胞や社会に役立てるような謙虚な気持ちを
けっしてわすれてはなりませんね。
Re: 創世記を読んでいて - ひろ
2018/09/26 (Wed) 11:09:21
ほんとに、例外なしに、みんな意識がそんなふうに変化していましたね。

私は、「お前は何故いかないのか」と良く言われました。(笑)
Re: 創世記を読んでいて - kei
2018/09/28 (Fri) 09:39:56
「謙虚さ」

っていうのも、長い人生(何度もの転生)で
培われるものなのかもしれませんね
だから色々な失敗、経験が必要なんですね。
Re: 創世記を読んでいて - ひろ
2018/09/29 (Sat) 09:32:03
自分の失敗からしか学べませんが、それを自分の失敗と認めないと、反省も何もないから、進歩はないですね。

そんなことをして折角の人生時間を無駄に過ごしているのかも。
大地震、お見舞い申し上げます!- ひろ
2018/09/06 (Thu) 10:18:45
keiさん、被害ありませんでしたか?
Re: 大地震、お見舞い申し上げます! - kei
2018/09/07 (Fri) 10:24:53
ありがとうございます。
一昨日の夜中、すごい揺れを感じで飛び起きました
身支度している間に、食器が落ちてがちゃんがちゃんと
音がしてました。。

揺れが収まって、居間へ行ってみると
棚から色んなものが落ちて散乱していて
台所では食器が落ちてが割れて、めちゃくちゃに・・・
他の部屋も物が落ちたり、傾いたり大変なことになっていました。
食器棚は転倒防止で固定してあったので倒れずに済みましたが
後片付けが大変でした。

地震後すぐに停電になりましたが
災害時用にガスの発電機を買ってあったので
テレビは見ることはでき情報は得てました。
断水になるらしいと妹から聞いたので
お風呂に水を溜めたり、備蓄はありましたが
長期間になったら困るので飲み水をタンクに入れたり
忙しくしていました。

夕べは7回くらい目が覚めるくらいの地震があり
これから大きな余震が心配です。
テレビで、地震学者?が言っていたのですが
今回の震源地の上に活断層が走っており
その活断層での地震が起きると、今回のよりもっと大きいらしく
それが心配だと言ってました。しかも起きる可能性が大だとのこと。

ひろさんがFBに載せていましたが
広範囲に渡るがけ崩れ、、あれはひどい状態ですよね
見ていて、何とも言えない気持ちになりました。
植林地だったのですね、、自然ではあんなになりませんよね

北海道だけじゃなく日本中、世界中で災害が止まりませんね
怖いです。
Re: 大地震、お見舞い申し上げます! - ひろ
2018/09/07 (Fri) 11:54:56
うわぁ、家の中でも、大変な被害ですね。

何時も被害の様子を聞いて知ってはいても、自分の家の中で体験しないと、何も言えませんね。

相当に大きな揺れだったのですね。怖かったですね。
お見舞い申し上げます。

北海道電力は孤立しているので、他の電力からの送電支援が出来ないので、停電が長引きそうですね。今後は、その辺の改善もするでしよう。

地震学者の解説では、その様でしたね。予測が外れると良いですが。気を付けてくださいね。

はい、関東はもっと弱いので、どうなる事やら。

あの山々の斜面の崩れは、もともと、砂地のような山らしく、そこに植林しても、下の岩盤まで、根を張れなくて、すべてがずり落ちた感じですね。あの状態には、世界中の人がびっくりしていると思いますね。

いずれにしても、まだ、危険はあちこちにあると思うので、しばらくは、外出時も気を付けてくださいね。
Re: 大地震、お見舞い申し上げます! - 石道
2018/09/07 (Fri) 17:15:17
お怪我などなければ、それだけが不幸中の幸いでしたね。
東北の震災のときは残念ながら、知人、ピアノ教室の家族の方何名かが亡くなりました。
日本は居住可能な平地に対して余りにも人口が多すぎて
(それゆえに戦前は満州国などの建国があったのでしょけれど)
住んではいけない場所にも人が密集して、無理な植林事業、宅地造成など、結果的には明らかな人災としかいえないことが多いですね。

Re: 大地震、お見舞い申し上げます! - ひろ
2018/09/07 (Fri) 18:44:29
札幌市東区で震度6弱だったそうです。

この震度、私は経験したことありません。

余震もこのレベルでしたでしょうから、起こされますね。(ひろ)

Re: 大地震、お見舞い申し上げます! - kei
2018/09/08 (Sat) 08:30:41
そうなんです、東区は震度6弱でした
これだもの棚から物が落ちますよね・・・
でも、被害がこれくらいで済んで良かったです。
これ以上大きな揺れがないことを祈るばかりです。
「生と死」の中に- kei
2018/08/31 (Fri) 11:05:43
運命のもたらす苦悩と打撃は、一般にそのような不幸な目に遭う
その人間自身の所産である。
当人が自分の誤りを十分熟考し、正しい道に戻るために
決定されたものである。
それは当人に相応しい克服すべき道、反省すべき方法である。

とあります。
本当にその通りだなと思います。
私はどこかの人生で誰かを苦しめていたのだと思います。
原因があって結果があるのですから。。

今回の人生でそれを知る理由があったのです。
次の人生ではそういった間違いを起さないようにしたいです。(^^;
Re: 「生と死」の中に - 石道
2018/08/31 (Fri) 21:20:07
この言葉は昔から色々な宗教家にも言われ続けてきたことでしたが
私自身もいつも慎重に取り扱ってきた言葉でした。

今生でkeiさんご自身が苦しまれる原因がすべてご自身の
原因ということは無いと思います。

たとえばKeiさんの親御さまの件に関しては
何かしら過去世でのご縁かつながりがあり
苦しまれることで贖罪という意味合いということだけではなく
多角的な縁があった可能性を慎重に念頭に置かれることも
大事ではないかと思いました。
Re: 「生と死」の中に - ひろ
2018/08/31 (Fri) 21:51:11
ご参考に:このような解説が、あります。(ひろ)

Was ist unter Furcht, Glück und Pech haben zu verstehen?

恐れ、運や不運のもとで、理解すべきことは何ですか?

11. Juli 2012 Billy
11. Juli 2012 ビリー

Wenn ein Wort im Zusammenhang mit Furcht, Glück und Pech haben erklärt wird, dann ist dies in der Weise zu definieren, dass der Mensch sich vor etwas ihm Bekanntem fürchtet, während er von ihm Zugutegekommenem von Glück redet, wenn ihm etwas Gutes widerfahren ist.

恐れ、運や不運との関連で、ある言葉が公然ともたれるべきだとしたら、それは、人間が、もしも何か良いことが自分の身に起こっているならば、彼はそれが自分にとって運に基づく利益になるものと語る一方で、自分に周知の事柄の何かを恐れるという風に、定義すべきです。

Trifft ihn jedoch etwas Schlimmes, etwas Ungutes, dann fühlt er sich von Pech befallen.

しかしながら、もしも、何かしら悪いこと、何かしらよくないことが彼に命中したならば、彼は不運が自分を見舞ったと感じます。

Werden allein die zwei Worte Glück und Pech in dieser Weise aber genau betrachtet und bedacht, dann reichen sie nicht aus, um sie in den Formen zu beschreiben, die sich darum ranken.

もしも、運と不運という二つの言葉だけがこの方法で詳細に考察され、かつ考慮されたとしたら、それらの言葉は、からみつく形でそれらを描写するためには十分ではありません。

Leider denkt der Mensch nicht über seine Furcht und nicht über das ‹Glück› und ‹Pech› hinaus, obwohl alles seinen Grund hat, warum er von Furcht, Glück oder Pech befallen wird.

残念なことに人間は、すべての物事が、何故自分が恐れ、運や不運に見舞われるのかの理由を持っているにも拘わらず、自分の恐れについて、より先まで考えず、「運」と「不運」についても、より先まで考えようとはしないのです。

Tatsächlich ist der Grund dafür keine Strafe wie auch kein Karma aus dem früheren Leben, wie das irrig durch die buddhistische Falschlehre verbreitet wird, sondern es beruht alles einzig und allein im Gesetz der Kausalität resp. der Ursache und Wirkung.

事実、その理由は、仏教の悪い教えによって間違って広められたような、かつての人生からの如何なる罰のためでも、如何なるカルマのためでもなく、それはすべて、もっぱら、因果律、つまり、原因と結果の法則に起因するということです。

Demzufolge beruht in jeder Furcht und in jedem ‹Glück› und ‹Pech› in vorgenannter Weise eine bestimmte Ursache, woraus sich die Folge Furcht, ‹Glück›oder ‹Pech› ergibt.

その結果として、すべての恐れに、すべての「運」に、すべての「不運」に於いて、前述したように、そこから恐れ、「運」「不運」という結果が生み出される、確かな原因が依拠されているのです。

Also geht diesbezüglich alles aus Ursachen bestimmter Gedanken und deren Gefühlen oder aus bestimmten Handlungen oder Taten hervor.

ですから、これに関して、すべては、確かな想念とその感情の原因から、或いはある種の処置や行動から、発するのです。

Mit der Furcht umzugehen bedeutet also nicht, dass Gedanken in bezug darauf gepflegt werden müssen, dass die Furcht das Ergebnis und die Strafe sowie das Karma eigener falscher oder schlechter Handlungen und Taten in der Vergangenheit seien, wobei diese Vergangenheit nur mit einem früheren Leben, jedoch nicht mit dem Vergangenen des aktuellen Lebens in Verbindung gebracht werden darf.

恐れを扱うことは、関連する想念が維持されなければならないこと、その恐れは過去における自らの間違った或いは悪い処置や行動の結果や罰やカルマを意味してはいません。この際、この過去とは、以前の人生とのみ結び付けられるものであり、当該の人生での過去と結びつけられてもよいものではありません。

Im akuten, aktuellen Leben nämlich, ist einzig und allein das karmische Gesetz von Gültigkeit, das bestimmt, dass eine bestimmte Ursache eine ganz bestimmte Wirkung bringt, so auch in bezug auf die Furcht, das ‹Glück› und das ‹Pech›.

つまり焦眉の、当該の人生に於いては、もっぱら、確かな原因が全く確かな結果をもたらすことを決定する妥当性の運命的な法則です。ですから、恐れや、「運」や「不運」に関してもまた、その通りです。

Dass, wenn infolge irgendeiner bevorstehenden oder dräuenden Sache Furcht auftritt oder sich ‹Pech› ankündigt, dann streng geprüft werden muss, ob und was in irgendeiner guten und positiven Weise dagegen unternommen werden und wie dagegen gewirkt werden kann.

もしも、何らかの切迫している、或いは威嚇している物事の結果として、恐れが現れるとか、或いは「不運」を予告するのならば、何らかの良くて肯定的な方法で、そのことに対して、何かを為すべきか否か、また、何を講じられるべきか、またそれに対して、如何に活動がなされうるかについて、厳密に吟味されなければなりません。

Gleichermassen gilt das dafür, dass wenn ‹Glück› in Aussicht steht, dass dann auch diesbezüglich das Beste dafür getan wird, dass es sich tatsächlich einstellt.

もしも「運」が視界に入っているのならば、それに関して、それが実際に現れるために、最善がなされることが、同じように肝要なのです。

Also gilt es, immer die besten und alle positiven Ursachen zu schaffen, dass sich daraus gute, beste und positive Wirkungen ergeben.

ですから、良くてベストで肯定的な結果を生み出す、常にベストで、すべて肯定的な原因を創り出すことが肝要なのです。

Wird das in dieser Weise getan, dann ist es unnötig, sich Sorgen zu machen, weil sich dann wie von selbst alles in die richtigen Bahnen bewegt und sich positiv erfüllt.

もしも、この方法が為されたならば、心配事を創り出すことなどは、無用です。何故ならば、すべてが自ら正しい軌道で進展するようになり、肯定的に実現するからです。

Es ist absolut möglich, sich in bezug auf Furchtsamkeit zu prüfen, wobei lediglich die Natur des eigenen Selbst des eigentlichen eigenen inneren Wesens untersucht und also Selbsterkenntnis geübt werden muss.

憶病に関して吟味することは、絶対的に可能です。その際、単に現実の自身の内部の実体の自分の自我の性質が精査され、また、自己知が精通されなければなりません。

Dies gibt auch Erkenntnisse über den eigenen physischen Körper wie auch über das Bewusstsein.

このことはまた、自己の物質的な身体について、同様に意識についても、知識を与えます。

Wer solche Übungen praktiziert, kommt auch nicht in Versuchung, Selbstleid oder Mitleid mit anderen Menschen zu haben, weil das wahre Mitgefühl für sich selbst sowie für die Mitmenschen ausgeübt wird.

そのような練習を実行する人は、自己憐憫或いは他の仲間たちとの同情をもてという誘惑に陥ることはありません。何故なら、自身のための、仲間たちのため、真実の共感は執行されるからです。

Es wird dadurch auch gelernt, dass weder Furcht noch Leid oder Angst von anderen zur eigenen Furcht, zum Leid und zur Angst gemacht werden dürfen, weil sonst diese derart zu eigenem Leid, zur Furcht und zur Angst ausarten, dass sie nicht mehr beherrscht werden können und zu einem chronischen manischen Zustand führen.

それを通して、他の者の恐れも苦悩や恐怖も、自身の恐れ、苦悩や恐怖に作りかえられることはないことがまた学ばれます。何故なら、そうでなければ、それらが、もはや制圧されえなくなり、そして慢性の狂気状態に導くほどに、自身の苦悩へ、恐れへ、恐怖と悪化するからです。

Es darf nicht beim Bewusstsein, den Gedanken und deren Gefühlen in bezug auf Furcht, Leid, Mitleid, ‹Glück› und ‹Pech› verweilt werden, sondern alle drei Faktoren müssen sich auf etwas anderes und Wertvolles ausrichten, wodurch die leidbewirkenden Dinge untergehen und verschwinden.

それは、恐れ、苦悩、同情、「運」と「不運」に関する意識、想念、その感情と共に留まるのは許されず、三つの要素(意識、想念、感情)のすべてが、何か他のものや価値あるものに順応しなければならず、そのことによって、苦悩をもたらす物事が没し、姿を消すのです。

Dies ist ein psychologisches Verfahren, das jedenfalls hilfreich ist, wenn es ernsthaft zur Anwendung gebracht wird.

このことは、心理的な方式であり、もしも、それが本気で使用されたならば、どんなケースに於いても、役にたちます。

SSSC, 28. Juni 2011, 00.51 h, Billy
SSSC, 28. Juni 2011, 00.51 h, ビリー

親の問題- kei
2018/08/25 (Sat) 10:02:35
私の親はもう亡くなっていますが
主人の両親はまだ健在で
介護付き老人ホームに入居しています。
父93歳、母89歳。
母の方は去年腸閉塞などで数度入院しましたが
復活。
先生ももうだめだと思っていたけれど
生命力あるんですね~とのこと。
寿命があるってことですね。

旅行好きで定年する前も後も二人であちこちへ旅行していましたが
母が70歳前くらいから体調が悪くなり旅行へ行けなくなり
父が一人で行くようになり、そのツアーで知り合った女性と親しくなり
その女性と二人で旅行へ行くようになったんです
携帯やパソコンメールでのやり取りも頻繁になって
私がパソコンのサポートしていたのですが
女性のメールなどのアドレスを登録したりするときには
父は、おばあちゃんも知っておりますと公認だと言いますので
口出しはしなかったのですが・・・

ホームに入居するときに主人が女性との旅行はやめろと父に言い
色々話し合ったんですが、その時に初めて、母が父に、
私はずっと嫌だったと知っていたでしょう!?と言ったんです。

それでも、母の気持ちは無視してずっと続いていて
去年父が転んで入院した時に、主人が携帯を取り上げようとすると
それはもう必死に抵抗して、渡しませんでしたので
見られたらまずいことがあるのは確実でした。

それで、私と二人の時にどういう関係なんですか?と聞くと
言っておきますが、昨日も家族で見舞いに来ておりますというのです
男と女で言うなら、おばあちゃんも若い頃に先生仲間で
旅行に行っていたなどなど言うのです。(浮気などではない)

それを聞いて、、私も我慢できなくなり
どういうことですか!これは裏切り行為ですよね
そんなに向こうの家族が大事なら、退院したら向こうへ行ったら
いいんじゃないですか?って言ったんです。(^^;

その後、もう連絡は取りませんと私にメールが来たのですが
相変わらずやり取りはしているようです。

母が人口股関節手術の日も囲碁に行くから来れないとか
入院中に旅行へ行くからと言ってきたりしたので
主人が怒って、自分の妻が大きな手術するのに来ないとは
何事だ、そんなに勝手なこと(女性との旅行)ばかり言うなら
ホームの保証人を下りるぞとfaxしたことがあったのですが

この前の日曜日に、買い物など頼まれたものを持って
ホームへ行った帰りのこと、主人になにか封筒を渡すのです

父と母の会計はずっと別々で、母の方が先生だったこともあり
収入が多く、貯金も多いのですが
買い物など色々全部母の方から出していて

前に母も、全部私のお金を使っているとこぼしていました
買い物、パソコンなどを買っていってもお金は出さずでしたので
今回少しは出す気になった?封筒を見て思ったのですが

開けてみると
なんと、保証人を下りると前に言っていたけど
箇条書きにして
中学生の時に誰かともめて殴られそうだから駅まで迎えに行ってやったとか
ちょっと悪いことしたときに処理してやったとか
大学生の時に事故を起こしたのを処理してやったとか
などなど数項目書いてあったんです。。

なんだか、本当にがっかりしました。
子供を持つってそういうことも引き受けるってことじゃないですか?

あまりに情けなくて

ここに書いてしまいました。。。
Re: 親の問題 - ひろ
2018/08/25 (Sat) 11:47:56
93才で、超元気なんですね。
で、息子に文句言われても、我が道を行く。

凄いです。

いろいろと普通のことを云いたくも成りますが、
これだけ元気だと、それだけで、凄いの一言です。

Re: 親の問題 - kei
2018/08/26 (Sun) 09:04:31
すみません、こんなこと書いて。
吐き出してしまいたかったんです。(^^;


BEAM-Portal (vol.39)
Rev. 00 2018-05-26

で、裁くなとありましたが
裁いてはいけませんね、、我々(私も主人)も
不完全な人間ですから。

私のこの感情は裁いていることになるのかな・・・
ちょっと反省しています。
Re: 親の問題 - kei
2018/08/27 (Mon) 08:31:20
39pのパートナーの所に

単にいざこざを避けるために、一組の一方が抵抗を諦めて譲歩し、他方の要求、願い、或いは意見に従い、そして順応するなどという事があるべきではありません。何故なら、そんな行動の仕方は、絶対的に間違いであり、そして悲惨さや一つの関係や結婚の破壊へと導くからです。


これ、主人母に当てはまるところで
父の機嫌が悪くなるのが嫌で言う通りにさせてきてしまった
その結果が今に繋がっています。
Re: 親の問題 - 石道
2018/08/27 (Mon) 18:30:39
うちの場合はかなり酷くて
父は結婚後、腐れ縁で不法入国在日朝鮮人2世の女性といつまでもべったりで1億円近いお金をむしりとられています。
結局、私は25~50歳くらいまで月に250~300時間働き続けてきましたが、私自身が作った積立金の数千万円のお金も
ほとんど使われてしまいました。
母も「あなたが生まれていなければあんな男とはとっくに離婚していた。」と涙を流していました。
色々あるものですね。
Re: 親の問題 - kei
2018/08/28 (Tue) 09:47:29
石道さんのお父様も女性に・・・

私の実父もそれは女好きで
結婚も4回くらいしていました
英雄(仕事で成功していたので)色を好むと豪語してましたが
晩年は株や仕事を広げ過ぎてすべての財産をなくしてしまいました。
お金があるうちは、周りに才能があるとかすごいとちやほやされて
結局はすべてをなくして、死ぬときはどう思っていたのかと思います。

実父には言いたいことが色々あったのですが
何も話すこともできませんでしたので
今も時々恨みのような感情が湧いてきてしまいます。
だめですね。。。

本当に色々あるものですね。(^^;
Re: 親の問題 - ひろ
2018/08/28 (Tue) 10:18:40
まあ、昔の家では、主人が絶対で、奥さんはみんな我慢していましたね。

私の母は、40才で小学校の先生を終わってから、地域の婦人会の会長をずっとやり続けて、民生委員の兼任して、昔の家の中の、婦人たちの地位の向上にも努力していました。

主人と奥さん、舅と嫁、姑と嫁さんの関係改善のために、その家に乗りこんだりして、頑張っていました。

婦人会の会長であり、昔から、その人たちの子供たちの先生でも在ったりして、それを利用して、なんとか嫁や妻の地位向上を果たしたようでした。
Re: 親の問題 - 石道
2018/08/28 (Tue) 16:35:53
>実父には言いたいことが色々あったのですが
>何も話すこともできませんでしたので
>今も時々恨みのような感情が湧いてきてしまいます。
>だめですね。。。

私も全く同じです。
父の晩年は商売でも不勉強で無茶苦茶な株や先物取引で
3000万円も家のお金を失い(私や母のお金までも)
亡くなった後に、まだ銀行に750万円もの借金があることがわかり
その後は返済のために私は必死で働きましたが、4回ほど過労で気を失って倒れたりしました。借金がすべて終える少し前に
このままでは死ぬと悟りましたので、従業員もすべて辞めさせました。社員の給料で苦労しなくなったことはとても精神衛生上よいことでした。
すべての会社関係の借金を返済し終えたのは今年の春でした。亡くなった母や自分の今までの人生は何だったのだろうという思いは残っていますが後の残りの人生20年くらいは何とかハッピーエンドで締めくくれればと考えています。
Re: 親の問題 - kei
2018/08/29 (Wed) 08:53:19
ひろさんのお母様は、尊敬できる親ですね。
よくテレビなどで、尊敬する人は?と聞かれて
親と答える人が居ますが、私も主人もそういう人もいるのだなと
不思議な感情を持ちます。(^^;

そういう親の元で色々と勉強するためなんだろうと思ってましたが
ビリーさんの本の中に、自分で親を選んで生まれてくるとあったので
やっぱりそうなんだと納得しました。

実父と、父とは兄弟でとても仲が悪く、それは色々辛いことがありました
父は私が実父の子供だとは知らずでしたが晩年には分かっていたのかもしれません。
私の所にきては実父の悪口をさんざん言ってました。

親戚や周りからは成功している実父から私が
たくさん援助してもらっているだろうと思われて
やっかまれて意地悪されたり
母は私に「お前はいいよな、金の生る木を持っているから」
と言ったり・・・

今の仕事を始めるときに保証人になってくれたりはしましたが
お金を貰ったりは全くありませんでした。
お金持ちってケチですから。(^^;

息子の大学進学費用といって500万円の定期預金証書をくれましたが
株などで失敗したときに、それを返せ!と言われたので
内容証明郵便で返しました。

うちの会社を禁煙にしたときに
お客商売なのに禁煙にするとは何事だ!と怒ったのです
自分が禁煙に何度も失敗しているのでかっと来たようです
銀行の支店長や、どこかの会社の社長に聞いても
間違っていると言ってるぞ!と、

それでもいう事を聞かなかったのでケンカになって
電話で、お前の会社なんてめちゃくちゃにしてやる!って
それを聞いて、あきれてしまいました。

その頃の奥さんや、会社の人が私に誤れば済むんだからと
説得に来ましたが、私は謝りませんでした。
実父とは付き合いがない方がお互いにいいんですし
実父の息子や孫たちに私の立場が変に思われてしまいます

そんな人間関係でどんなに嫌な思いをしてきたかなんて
実父は分かっていなかったのでしょう。


自分の孫がまだいないとき、私に子供を作れ作れと
しつこく言って来ました、私はせめて3歳くらいまで
一緒にいてやれるくらいでなければ生むつもりはなかったのですが
そのころ信頼していた実父に何とかしてやるから生めと言われ
その気になってしまい生みました。

実父の会社で働いていたのですがしばらくは家にいていいのだろうと
思っていたら、3か月頃にいつまで休んでいるんだ!と
言って来て、仕事に復帰することになってしまって
息子を実父の家に預けることに・・・


今思えば、自分にはまだ孫がいないので
孫と遊びたい、そんな感じだったのだと思います
呼び方も、周りが聞いたら変に思うだろうという呼び方をさせて

自分の本当の孫ができたら
この呼び方はまずいなと言いだし、、
ほんと、勝手な人でした。息子に申し訳ないです。


もちろん、いいところもありましたが
辛いことの方が多かったように感じています。

こういう経験で
私は婚外子は絶対に作ってはいけないと理解しました
前世かその前かで、私も誰かに辛い思いをさせたのか?と
思ったりもしました。

ビリーさんの通信だったかで
世界中で10%の子供が婚外子だと読みましたが
そんなにいるのかと驚きました。
結婚、子供は熟考してから行動に移さなけれなばいけませんね。
Re: 親の問題 - ひろ
2018/08/29 (Wed) 10:17:14
Billyさんの言葉に辿り着いた人で、

親からのDVで、アダルトチルドレンになってしまった娘さん、

親を選んだのは自身の霊(Geist)でしょうけど、厳しいです。

夫からのDVで、2000万を借りて、手切り金にして別れた女性、

誰がみても、絶対に結婚する相手では無いと皆に言われたのに結婚したのです。ただし、子供は、みんな良い子に育ちました。

・・等が居ます。

何かのきっかけで、私に繋がりました。以来ずっと、フォローしてあげていますが、いろいろありですわ。 

ほんとに、私は、そういう想いをしていません。 (ひろ)

Re: 親の問題 - 石道
2018/08/29 (Wed) 21:15:42
ビリーさんの発言の中に
親を選ぶのは自分の霊という言葉は
慎重に捕らえています。
他の彼の言葉もすべてそのようにしています。
自分の判断力や理解力が最終的に霊的価値になるのですから。

母と父は絶対に結婚してはならなかった相手同士だったと理解しています。

それでも父親のような平均的地球人のレベルの低い人間が父親になったのはそういった大きなリスクを犯してでも
私は母の子として生まれるべきと判断したためと理解しています。

====

一番辛かった事のひとつは
父の無謀な失敗でお金や土地も財産も小学生のときにすべて失った事もでしたが
母の海外の美術専門書。フランスの服飾デザインの専門書、美術・工芸作品。
私の貴重な航空関係専門書。自作の模型。すべて設計の段階から組み上げ完成させた短波受信機などの電子工作物、研究ノートなど、自分に興味が無いという理由のみで、すべて無用の長物として
私達が居ない隙を狙ってすべて壊して破り捨てて処分してしまった事などで、母もショックの余り精神異常をきたしていました。
私は、父親は実は人間ではなく、人間の言葉を話すだけの
ゴリラかチンパンジーではないかと考えました。

====

つまり、両親のすべての条件を判断して生まれるというのではなく
リスクがあっても、片親の母の条件だけでも親を選ぶこともあると
私は理解しています。


Re: 親の問題 - ひろ
2018/08/30 (Thu) 06:09:55
私も、母を選んで生まれた来たと感じています。
父親ではありません。(笑)
Re: 親の問題 - kei
2018/08/30 (Thu) 10:44:39
石道さんのお母様はいいお母さまなんですね。
それが救いですね。

チンパンジーかゴリラ、、あはは~
本当にそう思いますよね、分かります。
Re: 親の問題 - 石道
2018/08/30 (Thu) 14:53:50
大正末~昭和初期の生まれは
戦争で学業を放棄させられ、女子挺身勤労令などで
悲惨な思いをさせられたようでした。
戦後は、第一期婦人警察官になったり
理化学研究所に勤務したり色々と頑張っていました。
理化学研究所では優秀な研究者から結婚を前提とした真剣な
交際の話しがあったようですが、恋愛は人間の心を曇らせるから駄目だと言う時代的価値観で、たった一回のお見合いで父と結婚してしまったことを、随分後悔していたようでした。
学生時代は戦争が激化するまでは常に学年でトップクラスで
優れた芸術の才能もありましたので
父と結婚しなければ、コシノジュンコさんくらいの高名な
デザイナーになっていたと思います。残念なことでした。
スイスへの送金- kei
2018/07/26 (Thu) 11:57:17
今日郵便局へ行ったら

なんと送金手数料が5.000円になってました(@_@)
5月から上がったそうです。知ってましたか?

最初の頃は700円で、次に上がって2.500円
そして、、5.000円ですって!!!
びっくりです。

ゆうちょダイレクト(郵貯の通帳からネットで送る)だと
2.000円だそうなので、すぐその手続きをしてきました。

いつも本代と書いていたのですが
最近うるさくなって、何の本なのか問い合わせの
電話が行くかもしれませんとのことで、、
なんだか面倒になって来ていますね。
Re: スイスへの送金 - 石道
2018/07/27 (Fri) 11:30:11
ご存知のように低金利で収入が減ってしまっているので
手数料で埋め合わせしているようですね。
酷い値上げ振りですね。間違ったことだと思います。
Re: スイスへの送金 - ひろ
2018/07/27 (Fri) 19:05:36
会費とかはまだいいのですが、本を買う時は、そんなに高くないと、郵便局の手数料の方が高いもの・・困惑。

なんたって、勝手にあげるのですからね。
Re: スイスへの送金 - 石道
2018/07/27 (Fri) 21:37:27
「風が吹けば桶屋が儲かる」ということわざがありますが
日本国内で経済が回らず停滞し、大企業の儲けがトリクルダウンが起こらず、中小企業がどんどん駄目になっているのですが
バブル崩壊以降、国がきちんとした計画無しに野放図で出鱈目をしているので、海外へ日本の大切な基幹産業が流出し、
国内の下々の産業があばら家状態なため、
郵便など独占的なところは勝手な判断で、自己保身で
庶民から枯渇した部分(お金が回っていない)を分捕るのですね。
バブル期のとき日本中が熱狂し浮かれているときに
私は、いずれ近いうち世の中が
真っ暗な二度と立ち直れない闇に落ちると
周りに話し笑われたものですが、現状は言わずもがなです。
Re: スイスへの送金 - kei
2018/07/29 (Sun) 09:07:14
本当に、、日本はこれからどうなっちゃうんでしょう
無能な政治家ばかりで・・・
でも、有能な政治家もさっぱり出てきませんよね
これが日本人の限界?
Re: スイスへの送金 - 石道
2018/07/29 (Sun) 17:24:42
自民党の青山繁晴議員は「自分は自民党が嫌いだ」と選挙中の連呼で当選された奇特な方でしたが、同じく自民党員の経済評論の
三橋氏も安倍総理に直談判で今後の政治・経済政策に関して
熱心に改め、方向転換を促しているようですので、多勢に無勢ですが、わたしは彼らに期待してみたい気持ちはあります。消費税10パーセントも凍結なるか、見ものです。(本当は消費税そのものを取り潰してしまうべきですが)
Re: スイスへの送金 - ひろ
2018/07/29 (Sun) 18:08:21
彼らの味方、同意者が増えれば、良いのですがね。

同意しただけで、次回の選挙で、落されるのでは、きついです。

農村とか、大企業とか、自民の支持者は、改変は望まないのでしょうね。

政治家を変える前に、自らが変わるしかないのでは・・・
Re: スイスへの送金 - 石道
2018/07/29 (Sun) 20:07:48
現在の既得権益層の交代次期を考えますと
今後30年~40年ぐらい経過したときにわずかでも良い方向へ変わってくれることをただ願うばかりです。
Re: スイスへの送金 - ひろ
2018/07/29 (Sun) 20:19:00
そのようですね。
私は、今の肉体では生きていません。(笑)

政権与党の内部からの変革しかないですね。
外にいる連中も、ただの反対では、誰も見向きもしません。
既得権層の意志を代行しつつ、全体を良い方向に変えるのが一番早いのですから、この人たちに期待するのが良いと思います。

Re: スイスへの送金 - kei
2018/07/30 (Mon) 09:08:12
青山繁晴議員、応援しています。(^^)/
言っていることは、いつも納得します。
Re: スイスへの送金 - 石道
2018/07/31 (Tue) 22:23:54
青山さんは真の侍だといつも感じています。
なかなかあのような覚悟を決めて政治に望めるような人はいないと思いました。
三橋貴明さんですが、こちにブログがあります。
自民党員ですがいつも辛口で自民党を批評しています。
青山さんとは共通点も多い方ですね。
https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/
Yさんの夢は- kei
2018/07/10 (Tue) 09:54:14
先週末にAさん(札幌でのYさんの後継者)から
札幌スタディグループの発足の案内がきました
FIGUの会則にのっとった立派な会のようです。
その会を発足するにあたって、多分AさんはYさんと
相談していたと思うので、それであんな夢を見たのかな
と思いました。

私は入会しないと返事しました。
会合の場所も遠いですし、一人で勉強します。(^^;
Re: Yさんの夢は - ひろ
2018/07/10 (Tue) 10:13:41
地域に根差した、FIGU-地域Grとして、活動するというのもですね。
終に、勉強会から、それに格上げですね。

目立ちたい人には、格好の・・・(笑)

群れるほど、個々人の真の進化の学びは遅れますので、要注意です。

ただの読書になるからです。
Re: Yさんの夢は - kei
2018/07/11 (Wed) 11:27:16
その通りですね。

Aさんはどこを、何を目指しているのか
あまり分かりません。
会の発足、そのものを目指しているのかもしれません。
説明の中に会員からのカンパを定額決めて徴収すると書いてあって
FIGUにそれを寄付するとありましたけど
カンパって、自発的なものじゃないのかな~と思いました。
寄付したい人もいますし、そうじゃない人もいるはず
何か、、納得できない感じがします。

Aさんって、、いつも上から目線での対応なんですよね
そこが、ずっと変わらない。損していると思います。
Re: Yさんの夢は - ひろ
2018/07/11 (Wed) 11:45:31
FIGUが進めようとしているのは、もっと地域に根差した、FIGU-LGJの下部組織で、自分たちで翻譯もできる、組織だったと思います。

FIGU-KGも、FIGUの各国のLGの構成員も、自分たちの毎月の寄付と読者の寄付で成り立っていますので、Aさんも、その組織の構成する人たちに、毎月一定の寄付をと言うのではないかな。

つまり、小林さんたちがしていることの、札幌版そのもの。

前に、Aさんから配られた資料の範囲なのでしょう。

Re: Yさんの夢は - kei
2018/07/11 (Wed) 13:30:10
会の会費は別に徴収するんです。(会場費なども)

その他にカンパを、集めるのではなく「徴収」するみたいな書き方で
金額は少ないのですが、なんとなく嫌な感じがしました。(^^;

会を運営するのは大変ですよね。
FIGUの冠のついた会ができて、どんな人たちが集まるのかな。。
Re: Yさんの夢は - 石道
2018/07/12 (Thu) 17:01:50
東京の勉強会でもヤーパンでも
自分ほど高度に霊的に進化した立派な人間は
この中にはいないとうぬぼれていた人を幾人も
見てきました。

スイスへ一度も行った事も無いくせに
ドイツ語のことを語るなと、
大声で人に怒鳴り散らす若い坊やもいましたね。

何がしかを語るんなら最低でも自分のように一度くらい
ビリーに会ってから物を言えってことです。

自分は株取引で一億円儲けて現金をスイスへ持参して
ビリーさんに自分の実力を認めてもらうとか
豪語していましたが、その後どうしているのやら(笑)

私も「会の発足と活動は我々(最初にスイスへ団体訪問に行った連中たち)がやるんだ、君のようなどこのうまの骨ともわからない人間は大人しく見ていろ」とリラ第2グループと第3グループ中間の進化段階に到達したと自称される数名に言われたことがあります(笑)

スイスの日本に来た若いのも同じような酷いレベルでした(笑)

心が寒々しい限りです。
Re: Yさんの夢は - ひろ
2018/07/12 (Thu) 18:03:19
どうしようもないね。
FIGU-Japanの最初の全体の集会の時に、スイスに行くのは止めてほしいと伝えたのですが、訊いていませんでした。
どれだけビリーさんの邪魔をしか、気にもしていないのです。
五月の全体集会と三日間の作業奉仕以外は止めてほしいものでした。
Re: Yさんの夢は - 石道
2018/07/12 (Thu) 19:33:01
Aさんという方は、多分私は面識はないと思うのですが
いずれにしても、上から目線、人を見下している態度は
人間として最低ですね。
こんな態度に出ること自体、何も理解していないような
人ですよね。

そのような人、周りから自分が尊敬されるとでも思っているんでしょうかね(笑)

中には信者みたいな人が出てきて、
上下身分関係みたいな階級意識が生まれてきて、
次第に新興宗教みたいな
へんな組織になることが多いですね。

全国集会でも驚いたのはHさん、当日の東京の会場で
他の中心メンバーに
コンビ二で急いでテープだったか文房具を買って来い!って
怒鳴りつけて命令してましたね。

びっくりしました。

ビリーさんが巧妙に誰か別人に化けてわからないようにして
こっそりと会員になって、「おい、後輩!」って
その人物がビリーさんだとわからなかったら
ビリーさんに命令口調で罵声を浴びせるんでしょうかね(笑)

Re: Yさんの夢は - 石道
2018/07/12 (Thu) 22:07:43
随分と皮肉めいた文章になってしまいました。

人間には自分が生きてきた軌跡というか実績というか
そういうものを残したいと言う要求があり
FIGUを通しての何がしかの納得できる自分の立ち位置
社会的地位を作り、其れを拠り所にしたい願望もありますね。

しかし其れは、物質世界での空虚な一過性のもの。

それに自分は人とは違って、高い進化段階にいる
”偉い人”みたいな安心感も欲しいのかもしれません。

しかしそんなうぬぼれが欲しいなら
その分、周りの人たちを助けたり手伝って上げられるようにして
それ自体を人生の喜びに変えられるようでなければいけませんね。




Re: Yさんの夢は - kei
2018/07/13 (Fri) 10:22:11
>人間には自分が生きてきた軌跡というか実績というか
>そういうものを残したいと言う要求があり
>FIGUを通しての何がしかの納得できる自分の立ち位置
>社会的地位を作り、其れを拠り所にしたい願望もありますね。

まさしくそんな感じがします。
Aさんは一生懸命なんでしょうけど・・・
どこか、、違うな~と、私は感じます。



全国集会でのこと
そんなに威張っていた人が居たのですね
嫌ですね。大きな勘違いですね。
Re: Yさんの夢は - ひろ
2018/07/13 (Fri) 11:04:05
FIGU-Japanの翻訳の校正を沢山やりましたが、こういう指示書が来ていました。(笑)
理由もちゃんと書きましたが、採否も理由も聞かされず、酷い物でしたよ。出版された時に、自分で確認するのも大変でした。だから、買う気になれず。送ってきましたが・・・(ひろ)

校 正 指 示 書
原稿整理伝票に記載されている校正指示以外の注意点を下記に示します。
①校正完了および校正集計票提出期限 2004 年9 月20 日必着
②校正集計票提出先:下記住所へ郵送(上期日までに必着)にて提出していただきます。
③原文と参照し、大幅な翻訳漏れがないかどうかのチェックをお願いいたします。
④基本的に日本語の校正をしていただきますが、日本語の文章としておかしく感じられた点や訳者が明らかに意味を取り違えていると思われる点等を見つけた場合、可能な範囲で結構ですので原書と照合していただいた上で指摘事項を担当まで伝達いただけますようお願いいたします。
⑤文中の数字の桁数に誤訳が無いかどうかも時間的に可能であれば照合ねがいます。
⑥その他、不明な点等ございましたら下記までご連絡くださいますようお願いいたします。
⑦校閲・校正の指摘箇所にたいする編集結果(採用・不採用の如何、理由等)に関してはFIGU-JAPAN に一任していただきます。よって質問等には応じられませんのでご了承ください。
⑧依頼いたします校正は無報酬でお願いするものです。原稿や校正集計票、資料等の送付代金、通信費等すべて援助いただくことになることをご了承ください。
Re: Yさんの夢は - 石道
2018/07/13 (Fri) 13:11:19
>⑦校閲・校正の指摘箇所にたいする編集結果(採用・不採用の如
何、理由等)に関してはFIGU-JAPAN に一任していただきます。よって質問等には応じられませんのでご了承ください。


これに関しては全く理解不可能ですね。
一任のうえ質問にすら応じられないって、
随分と失礼極まりない事で
人様へ依頼事する姿勢ではないですね。
Re: Yさんの夢は - 石道
2018/07/13 (Fri) 17:34:55
ここに書くのは憚れるのですが昨晩、象徴的な夢を見ました。

Kさんと私が、なにか苗木のような植物を実りある成長を期待して
一生懸命と畑に植えている夢ででした。

次の場面で、YさんとAさんらしき人物が出てきて
私達がせっかく植えた苗木を引っ込ぬいて畑を荒らしていました。

びっくりして,私は必至に阻止していました。

どうも余り気持ちのよいものではなく大変気持ちの悪い夢でしたが
Kさんのお話からも予想されますように
碌な結果を生まない会になりそうな気がします。
Re: Yさんの夢は - ひろ
2018/07/13 (Fri) 18:12:06
札幌のAさんの勉強会はもともと、Yさんで始まっているのでしょうね。
FIGU-Japanの最初の行動は、Billyさんに、日本で災害時に大丈夫な土地を聞いて、何人かで、山梨のあの土地に移住したのです。
もともと、自分たちだけ残ればの意識での移住と、FIGU-Japanだったのですよ。
で、最初の頃の権力者たちは、その後に除名されたのでした。
そして、その後に残った人たちは、スイス(Uささんとの関係か)ともめて、Billyさんに、解散させられたのでしたね。
Re: Yさんの夢は - 石道
2018/07/14 (Sat) 00:27:51
災害時に大丈夫な土地の件は
故・馬場さんがビリーから場所を聞いて移住したと
聞いていました。
確かにあの地域は富士山の噴火でも
火山灰の心配は首都圏より少ないようですね。

http://tocana.jp/2018/07/post_17445_entry_2.html

近々に富士山が噴火するといっている人がいましたが
私には大々的な噴火はまだ見えていません。
へんなことを言う人が多いので私も慎重に発言するようにしています。
Re: Yさんの夢は - kei
2018/07/14 (Sat) 09:57:08
あの頃、Billyさんの文章から、標高400m以上の土地がいいと知って
Yさんは始め、北海道で探していたようです
結局現在の山梨に落ち着いたのですが
その少し前くらいからFIGU-JAPANでのことも
Billyさんから伝えられる情報もまったく教えてくれず
秘密主義になってしまいました。

伝える必要がないことと、そうじゃないことも
全部ひっくるめてFIGU-JAPAN以外の人には教えないよ!
って感じで・・・閉鎖的で

私は、、本当にがっかりしました。
それまで同じ真理(真実)を勉強してきたのに
自分たちは別だという意識を感じて
それ以来ほとんど交流はありません。

秘密主義に関して
FIGUスイスから伝えられる内容を曲解している面も
あるように私は感じました。
スイスはなにもかも秘密主義にしろとは
言ってないんじゃないかと思います。
真理は万人のためのものですから。
Re: Yさんの夢は - 石道
2018/07/14 (Sat) 17:52:09
分析的に考えて、彼らの大半は、パーソナリティ障害と理解しています。
政治家の7~8割がサイコパスとビリーさんが言われたのと同様、
一種独特の異常性を実感していました。
普通のコミュニケーションが取れないという事がよくわかりました。スイスから来日しただんなさんの方もそうであったと理解しています。

他の思想団体も新興宗教含め、彼らと程度が全然変わらないと思いました。

彼らにとって、たまたま、対象が宇宙人とかビリーさんだけだったに過ぎないと思いました。

水戸黄門の「この印籠が目に入らぬか」ってありましたけれど
彼らの印籠はビリーさんとか宇宙人ですね。
Re: Yさんの夢は - ひろ
2018/07/15 (Sun) 11:12:05
ほんとに、いろな人がいましたね。(笑)

みんな、本質には近づけず。
Re: Yさんの夢は - 石道
2018/07/15 (Sun) 23:41:18
ひとつ思い出しましたが
昔、静岡の宝石商の方でピラミッドの瑪瑙とか調達もしてくれた方がいました。

最初の頃は随分血気盛んというか傍若無人な凄い危なっかしい人だなと思っていました。20年ぶりくらいにお会いする機会があったとき、完全に変わっていましたので驚きました。

顔を見た瞬間、あのときのギラギラした野心の塊のような
オーラが跡形も無く消えていました。

完全に落ち着いてしまって、平穏な人になっていました。

じつは、その後、やたらめったら、友人や周囲の人達に
スイスに凄い人がいるんだと、強引に情報を押し付けたらしく
友人がすべて自分から去ってしまったということでした。

酷く反省されたということで、この方は大きな学びを経験されたということがわかりました。

素直に過ちを理解して学び成長された事が大変素晴らしいと
感じましたので、何時の日か、小桜さんを初め
かつての人達がそんな風になってくれればと、大変感慨深いものを感じました。

情報の開示に関しては、Kさんと同じく私も随分理不尽なさびしい思いをしました。結局、情報をキチンと処理できずもてあまし
、自分達だけの秘密の特権にしたかった気持ちもあったことは
残念ながら、亡くなった元会長さんからも伝わっていました。

現在のランデスグルッペも色々と発展的な意見をお伝えしているのですが、完全無視されています。
その点は全く同じで、組織自体が昔からそういった点では何も
進歩していないことが理解できました。


Re: Yさんの夢は - kei
2018/07/16 (Mon) 09:34:17
周りの人にビリーさんの伝える真理(真実)を伝えたい
そういう気持ちよく分かります。
伝えようとして本をあげたり、話をしたり
でも、胡散臭い宗教やSFのように思われたり・・・
なんども寂しい思いをしました。
皆さん同じだと思います。(^^;

ひろさんもよく言ってますが
結局は自分なんですよね
自分の進化のために自分で勉強することが大事なんですね
そう思えるようになってからは本をあげたりすることもやめました
何か聞きたいと言われたら少しお話したりしますが
たいてい、UFOや宇宙人のことで・・・
真理(真実)の話にはなりません。

多くの人が真実を求めてはいるのに
真理(真実)などと言うと
宗教っぽくなってしまうと思われ敬遠される
深く考えようとしない、、残念です。
Re: Yさんの夢は - ひろ
2018/07/16 (Mon) 10:33:32
人はみんな霊(Geist)的な進化の差があるのですから、押し付けると、気が狂うからやめなさいとBillyさんから言われた人もいました。
自身の子供にすら、押し付けるなと・・・

結局、自発的に、自らの意志で、求めて繋がるしかないので、そのために必要な本とかを翻譯したり、揃えたりしているだけが、FIGU-LGJ等の仕事ですね。

そして、その仕事と、霊(Geist)の教えにそって生き方を変えるかどうかは、無関係でしたね。

その証拠に、先日解体された、FIGU-Lapanの人達は、スイスの会員からも外れたのです。それには、Billyさんも驚いたと聞ききました。

それから、3000スイスフランの小切手を持っていた女性が、Billyさんに寄付すると云ったときには、Billyさんは、k桜さんやその関係者ではないか、と私にメールが来ました。

変なUFOファンがいるからですね。

Re: Yさんの夢は - 石道
2018/07/16 (Mon) 12:46:07
>自身の子供にすら、押し付けるなと・・・

この件に関しては、霊の教えや宇宙人といった話以外でも
世界レベルでは極めて深刻な問題があると考えていました。
現代の地球がまさにそれで
子供は幼少時から「戦い」」を刷り込まれ
あらゆることを無批判に受け入れさせられ
スポーツにせよ、教育にせよ、この世の中で戦いに生き残り頂点に立つことを義務つけられる傾向にありますね。
私はそれが本当に嫌になり、
所謂世間一般のエリートコースからはドロップアウトしてしまいました。

しかし、別の地獄が待ち構えていることを嫌というほど味わいました。やはり、地球で転生する以上、逃れることの出来ない宿命のようですね。
一昨日- kei
2018/06/10 (Sun) 08:18:09
Yさんの夢を見ました。
車(バン)の後部座席で後ろを向いて
マイクをもって何かを発信しているような感じでした・・・

Yさんの夢は初めてでした
何かあったのかなと思いましたが
分かりません。
Re: 一昨日 - 石道
2018/06/20 (Wed) 00:36:51
すみません。Yさんとは?
Re: 一昨日 - kei
2018/06/20 (Wed) 09:06:39
山梨に住んでいる、石道さんと色々あった
(Y)さんです。(^^)/
Re: 一昨日 - 石道
2018/06/22 (Fri) 10:12:48
夢の件ですが、自分が今後の日本で中心人物になって
音頭を取りたいのかも知れませんね。
ふとそんなものを感じました。
Re: 一昨日 - kei
2018/06/23 (Sat) 09:29:24
そういう事もあるかもしれませんね。。
Re: 一昨日 - 石道
2018/06/24 (Sun) 01:17:51
少し気になっていたことですが
あの人は絶滅したエゾオオカミ・ニホンオオカミの代わりに
外来種のオオカミを再導入しようとしていますね。
私にはあくまでも専門外の事なので詳細はわかりませんが
絶滅種の日本の固有種は性質が異なるので
先ず定着は不可能ではないか思っていました。
いつも行動が暴走しているために、
こうした事からも、先ず、ビリーから意見を聞くのが
順序ではないかと彼の危うさを感じていました。
Re: 一昨日 - kei
2018/06/24 (Sun) 09:18:25
オオカミの件、噂は聞いていました。

なんでも、対処療法的なことをやっても
上手くいかないし、悪影響の方が多いですよね
日本中のあちこちでそんなことをやっていますよね
(ハブに対してマングースとか)
そして、時間がたってみな弊害に困っている。

オオカミの件も、私はそういうものなんじゃないかと
思いました。
Re: 一昨日 - 石道
2018/06/25 (Mon) 00:08:05
狼の件は、人間の身勝手から日本固有種である希少生物のエゾオオカミ・ニホンオオカミを絶滅させたことは極めて遺憾であったと思います。このぽっかりと空いた食物連鎖の穴埋めに
日本固有種だったオオカミの近縁種を再導入させようという計画のようですね。
一番の問題は、固有種の性質との乖離と、体格差の問題があります。導入させようとするタイリクオオカミは絶滅した日本固有種に比較すると比較的大柄です。
この点で家畜や人への被害等が懸念されますね。
恐らくこの計画は頓挫して、明治以降、未来永劫、自然破壊した日本人の負の遺産として人間が自然界のバランスをとるためにおおきな経済的負担を持って償い(増えすぎた草食動物の駆除)を行ってゆく事になりそうですね。