1. (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)
  2.   
エトナ山- kei
2017/03/18 (Sat) 10:21:24
噴火しましたね。
セムヤーゼだったか忘れましたが
エトナ山噴火が、時の始まりと言ってたような・・・

何回も噴火してますので
分かりませんが、ちょっと心配です。

Re: エトナ山 - 石道
2017/03/19 (Sun) 18:10:23
これですね。かなり激しいです。
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/030300078/
Re: エトナ山 - ひろ
2017/03/19 (Sun) 20:22:04
FIGUの英語のForumから。
Sfathの1948年の予言は、FIGU-LGJで翻訳予定です。 ひろ


Posted on Sunday, March 05, 2017 - 06:24 am: Edit Post Print Post Move Post (Moderator/Admin Only)
”The Predictions of Sfath in 1948”
(From the German Figu web site)

NB
This but a quick translation of a small part of a rather long report (I left out many chapters referring to events before 2017 and other segments like the worldwide refugee migrations that we witness already now.)
The following is a summary of some of the future predictions (not a 1:1 translation) *)

In the very distant future (from 1948) there will be much destruction on the American continent because the Great Caldera will break open
(Sfath does not specify a location – perhaps the Yellow stone N. Park Caldera?)

In Germany the Eiffel mountain caldera will also break open by which the top (=northern ?) locations of Europe will become a “sea of fire”.

A great part of Japan will sink into the sea – as will be the upper (northern) coastline of Europe (maybe the low lying countries like England, Ireland, Denmark, northern Germany, Holland / Belgium, Poland)

In front of Americas East Coast, in the Atlantic and the Pacific oceans Islands will rise but New York and parts of the coastline will sink in the ocean – there will be great upheavals as well in the Pacific.

But there will as well be great destruction in southern Europe when the volcanoes Etna, Vesuvius, Stromboli and the largest submarine volcano of Europe (Mt. Marsili) and about 2 dozen other submarine volcanoes will erupt as will in the distant future – the Phlegraean Fields caldera (close to Napoli / Italy)

Earth humans do not yet know that most volcanoes are submarine – they number in the hundreds of thousands – they do as well not yet know that a total ring of these submarine volcanoes are located at the summits of the Mid Atlantic Ridge

In the new millennium (after the year 2000) great volcanic eruptions will take place in Mt Vesuvius (Italy) on the SW coast of South America and in Indonesia.

Great natural catastrophes will begin after the year 2015 from which date on “things cannot be changed anymore – to 75 % it is humanity that is to blame for these.

The icy deserts of the Arctic and Antarctic will disappear due to the volcanic eruption all over the world as well due to the pole shifts and the natural destructions (in the rivers, lakes , oceans, the atmosphere ) and exterminations on plants and living beings – 85 % of which are due to human overpopulation and other unnatural human behaviour.

The rising overpopulation will result as well in health impairments of the consciousness, the IQ of humans will weaken, more and more reason will be lost and humans will be desensitized, lose their sense of reality. Religious thinking will make improvements very unlikely as religion are not based on reality but on many an untruth:
The truth and reality will only then become comprehensible when the great catastrophes sweep the globe and the future of mankind is in doubt / called into question.

Changes may come not only gradually but as well suddenly.

Overpopulation (and the manyfold exploitation of our planet that is connected with it) and pole shifts will lead to many volcano eruptions floods tsunamis etc which mankind cannot stop anymore.

The chaos will last till the 2nd or thir decade of the third millennium.
Deadly epidemics and wars and other apocalyptic events may kill up to two thirds of humanity.
The happenings will announce themselves in Italy because the main centre of the destructions will be in the cubmarin volcanoes in the Mediterranean Sea (earthquakes in 2016 and 2017)
From there some 5 countries will be hit by terrible destructions and some parts of them sink into the sea.

The west European coastline, Ireland, Iceland and the low-lying parts of England will as well be hard hit.
But it will cause a great number of people to leave their religions and sects and concentrate on the natural realities thy have to confront.
Many countries will become desolate and a certain desertification will take place as the soil of drier countries – because of the degradation of the land and, deforestation and climate change - loses its fertile soil.

In 2020 Earth will lose 15,000,000 hectares of fertile soil per year.

(As from 1948) Many dictators will be removed and the crowns of emperors and kings “will fall”.

If mankind is not willing to stop overpopulation and change its thinking then only a great catastrophe can stop the human greed and egoism that are cause of this
( They do not see that indeed their actions are not profitable but destroy themselves and all life on our planet.)

*)
Some of Sfath's predictions confirm Edgar Cayce's (1877 -1945) predictions re. the coming Earth changes incl. the pole shift and land changes:
E.g. "...a greater portion of Japan must go to the sea....Europe's upper portion will be changed as in the twinkling of an eye" ..."watch New York!" etc.)
He mentions as well Mt Etna and other volcanic eruptions.

Interestingly he mentions that the "upheavals in the Arctic and Antarctic (will) make for the eruption of volcanoes.."
(He states that Earth changes will be apparent when "there is the breaking up of conditions in the South Pacific (Antarctic Ice??) ...")
Re: エトナ山 - 石道
2017/03/19 (Sun) 21:52:42
A great part of Japan will sink into the sea – as will be the upper (northern) coastline of Europe (maybe the low lying countries like England, Ireland, Denmark, northern Germany, Holland / Belgium, Poland)

この部分ですが、日本の件は、エドガーケイシーの予言にも似た部分がありましたね。
預言ではなく予言ですと、たぶん必ずそうなるという事になりますね。
Re: エトナ山 - ひろ
2017/03/19 (Sun) 22:18:38
いろいろ厳しいことになりそう。
海底火山が噴火すると、大津波が起こるのですね。
知らぬが仏か。

Italyの火山の噴火の後で、バチカンが逃げだしたら、それは第三次大戦への証左だということみたいね。爆発だけでは、先にはいかない。

Re: エトナ山 - 石道
2017/03/19 (Sun) 23:18:14
Earth humans do not yet know that most volcanoes are submarine ・・・・

これは恐ろしいことですね。
今後の災害の予想が極めて困難となりますね。
Re: エトナ山 - kei
2017/03/20 (Mon) 08:53:23
海底火山が潜水艦・・・

小笠原諸島の西ノ島新島も活発に活動してますね。

Re: エトナ山 - ひろ
2017/03/20 (Mon) 09:15:26
多くの火山が、海底にもぐっているという意味で、これが大噴火するということは、噴火口に海水が入るのと、戻るのとで、大きき津波を引き起こすということでしょう。

Sfathが1946年と1948年に語ったことは沢山の内容がありますので、FIGU-LGJの翻訳出版を頼みました。私はやってはいけないことになっています。(笑)
Re: エトナ山 - 石道
2017/03/20 (Mon) 19:03:43
ヤーパンのアテルサタの翻訳があまりに酷いので、結局、本は購入しませんでしたが、この程度(状況説明にとどまっているだけ)の英文の翻訳を禁ずるというのは解せません(笑)規則なのでしょうね。
Re: エトナ山 - ひろ
2017/03/20 (Mon) 19:47:19
いいえ、ドイツ語からの翻訳です。禁止されています。
私はBEAMPortalの翻訳は、FIGUから許可貰いのましたが、小冊子や本は翻訳しないようにと、くぎをさされています。(笑)
つまり、購読される人が少なくなるという理由です。(笑)
それで、翻訳するように依頼したのです。
そのうち、公開、発売されるでしょう。
私もアテルサータは買いましたが、人にあげました。(笑)
Re: エトナ山 - 石道
2017/03/20 (Mon) 20:20:05
購読者を増やす努力など感じられないのに馬鹿みたいですね(笑)
===
この種の仕事は掛け持ちで大変なのは理解できますが
正しい意味でのマーケティングの努力は大切ですね。
Re: エトナ山 - ひろ
2017/03/20 (Mon) 20:27:16
まあ、仕方ないですね。昔からそうです。(笑)
青山繁晴氏、平成29年3月2日の参議院 予算委員会- 石道
2017/03/03 (Fri) 14:25:30
拉致被害者と自前資源の件等について、青山議員からの質疑がありました。
https://www.youtube.com/watch?v=eN6T-Xks0gE

Re: 青山繁晴氏、平成29年3月2日の参議院 予算委員会 - kei
2017/03/04 (Sat) 09:23:22
いつも、拉致担当大臣はいったい何をやっているのか?
と思ってましたが、一応動いてはいるのですね。
一応!という感じではありますが、頑張って欲しいです。
拉致被害者の一日も早い帰国をお願いしたいです。

青山さん、頑張れ!
Re: 青山繁晴氏、平成29年3月2日の参議院 予算委員会 - 石道
2017/03/04 (Sat) 14:15:32
青山さんは本当にパワフルですね。
途中で福島瑞穂が席を外していなくなってしまいましたのは
気になりました。
Re: 青山繁晴氏、平成29年3月2日の参議院 予算委員会 - kei
2017/03/05 (Sun) 09:21:09
福島瑞穂さんも在日なんですものね
土井たか子さんと同様に拉致などないと
言ってきた人ですから。


ところで、石道さんもメニエールがあるのですね
めまいは辛いですよね。
Re: 青山繁晴氏、平成29年3月2日の参議院 予算委員会 - 石道
2017/03/05 (Sun) 18:56:26
車の運転などは辛いものがあります。常に耳鳴りで、高い音も聞こえ難くなっていますので、keiさんの苦しみもよく分かります。

社民党・民進党は在日帰化の人たちが本当に多いですね。
戦前は、少なくとも外国人が政治の中枢に関るということは
無かったですが、GHQの占領以降、どんどん日本は
アメリカ・中国・半島の人たちに蹂躙されていますね。


Re: 青山繁晴氏、平成29年3月2日の参議院 予算委員会 - 石道
2017/03/05 (Sun) 23:10:04
福島氏の途中退席は、関心なしという事であれば
税金から給料を頂いている身分である以上
許されませんね。
Re: 青山繁晴氏、平成29年3月2日の参議院 予算委員会 - kei
2017/03/07 (Tue) 08:51:11
>福島氏の途中退席は、関心なしという事であれば
>税金から給料を頂いている身分である以上
>許されませんね。

まったくその通りです。
日本のための政治ができないなら
やめてほしいです。
Re: 青山繁晴氏、平成29年3月2日の参議院 予算委員会 - 石道
2017/03/09 (Thu) 17:57:34
数年前のものになりますが、
日本国憲法の限界(国際法に合致しない憲法)と拉致被害者、
その他の重要な件を述べていました。
大変参考になりました。

https://youtu.be/yeKMLfSH0L4?t=4m12s

それと、無人野菜売り場 の竹田氏のコメントも興味深いです。
Re: 青山繁晴氏、平成29年3月2日の参議院 予算委員会 - kei
2017/03/12 (Sun) 09:22:15
青山さんは本当に色々詳しいですよね。

無人野菜売り場はアメリカでは成り立ちませんよね(^^;
馬場さん- 石道
2017/02/27 (Mon) 21:51:17
すい臓がんはやはり厳しい病だったですね。
生徒のお父さんも、すい臓がんが発見されて、数ヵ月後に亡くなりました。
馬場さんとは、33年前に初めてお会いし、
そのときに、1年前に亡くなられた後藤さんにも
お会いしました。
不思議なことに、渡辺尚道さん(私の遠い過去世での父親だった方)、安田さん、白木さん、後藤さん、そして馬場さんと、今まで一番お話しをする機会の、ご縁の多かった方々が、
何故か、皆、お亡くなりになられました。
なにかの因果か分かりません。
ご冥福をお祈りしたいと思います。
Re: 馬場さん - kei
2017/02/28 (Tue) 09:39:22
すい臓がんが発覚したのがいつなのか分かりませんが
早かったのですね。。


ところで、白木さんという方もFIGUに関係していたかたですよね?
亡くなっていたのですね・・・知りませんでした。
Re: 馬場さん - ひろ
2017/02/28 (Tue) 09:52:05
馬場さんの病気を聞いたのは、201年8月でした。
同じ頃に、町内の人のすい臓がんも発覚。手遅れでした。一月に亡くなりましたので、馬場さんのこと気にしていました。早すぎでしたね。
川崎での勉強会に参加していた白木さんはずっと昔に、亡くなっています。
知り合いの人達では、早く亡くなる人が多いですね。でも、それなりの目的を果たされたのだと思いますね。
Re: 馬場さん - 石道
2017/02/28 (Tue) 14:39:12
白木さんと最後にお会いしたのは、10年ほど前
オーディオ評論家で有名なスピーカー設計家の
故 長岡鉄男さんのシアタールームの試聴会が最後でしたが
それ以来、お会いする機会を持たなくなり残念でした。

Re: 馬場さん - 石道
2017/02/28 (Tue) 17:47:55
早世とはいわずとも、
それが天寿であったか予定外のものであったかを
判断するのはきわめて困難だと痛感しています。
Re: 馬場さん - ひろ
2017/02/28 (Tue) 18:05:08
そうですね。高校の時の情報管理していますが、250人で、60歳までに亡くなったのは、5人程度。77才超えて、15人程度です。
明らかに、平均寿命は伸びていますね。

しかし、その見極めは、無理ですね。
Re: 馬場さん - kei
2017/03/01 (Wed) 08:03:26
京都の方で山で作業中に亡くなった方って
なんという方でしたっけ?
名前忘れてしまいました。

白木さんじゃないですよね?
Re: 馬場さん - 石道
2017/03/01 (Wed) 21:25:20
農作業中に熱中症で亡くなられた方は、私もお名前を失念してしまいましたが、
川崎で行われた全国集会では、奥さんがご挨拶にいらしていました。
たしか、FIGUヤーパンの会報にお名前が紹介されていたと
記憶しています。
白木さんは東京都の方で生きていらしたら
60歳手前くらいになられていたと思います。
私と同じ趣味をお持ちの方でした。

https://www.facebook.com/yasutomo.hokao/posts/1080421928709871

白木さんの作品 
http://www.geocities.co.jp/MusicHall/3708/mh2002.html
Re: 馬場さん - 石道
2017/03/02 (Thu) 11:20:08
年賀状を頂いていましたのでご紹介します。
馬場さん周辺の方々と色々なことがありましたが
彼は私を気にかけていたと思いました。
Re: 馬場さん - ひろ
2017/03/02 (Thu) 11:56:56
確か、熱中症で亡くなった人。
SSSCのどこかの階段を創った人。
「宇宙の深淵から」の編集/校正を担当した人。
ここまで、来ても、思い出せずです・・・
Re: 馬場さん - 石道
2017/03/02 (Thu) 12:26:46
お名前に関しては、FreeML にも話題がありましたので
残っていれば15~6年位前に記録があるとおもいました。
Re: 馬場さん - kei
2017/03/02 (Thu) 14:13:28
石道さんも白木さんもスピーカーを作ったりしてたのですね
本格的ですね。

いい音って、いいですよね
それぞれ好みがあるのでこれが一番!というものはありませんが
音に関してはアメリカの方がいいように思います
JBLが好きです。
昔、知人の持っていたJBLを聴いてから
すっかりファンになってしまいました。
レコードの時代では輸入盤の音、とても良かったし
シェアーのカートリッジもいい音でした。

日本のスピーカーは堅い音がして
今一ついいなと思いません。
と言っても、私が聞いたものだけでの感想ですから
なんともいえませんけどね。(^^;

好きな音楽を、いい音で聞けると幸せを感じます。(^^)/
Re: 馬場さん - ひろ
2017/03/02 (Thu) 17:56:03
塚原和俊くんも会社造って頑張っています。
彼もスピーカーも創っています。

http://sparkler-audio.com/index.html
Re: 馬場さん - 石道
2017/03/02 (Thu) 20:26:38
JBLは音の生々しさを大切にする方向性ですね。
日本は電気的特性、分析グラフ(フラットな周波数特性、Dレンジ・・・など)に表れる面をすべて
過不足なく万人受けするものをよしとする方向で
結果的に音楽そのものの面白みが損なわれているという
感じで、国産メーカーはどれもがみな同じような
特徴の薄い優等生という印象はぬぐえないようですね。
私の設計しているものは、JBLに近いもので
コストパフォーマンスでは10分の1くらいで
同等の音楽的価値のあるものを、というコンセプトでした。
一度聴いていただける機会があると
実際にまるでホログラムのように、
そこに本当に立体的な演奏者がいるという
錯覚が起きるもので、本当にビックリされると思います(^^)
Re: 馬場さん - kei
2017/03/03 (Fri) 09:30:45
日本は
>特徴の薄い優等生という印象はぬぐえないようですね。

本当にその通りですね。

石道さんのもの、機会があれば聴いてみたいものです。
来世で聴けるでしょうか(^^)/

塚原さんという方も会社を興して
販売しているのですね。
しかも山梨で!FIGU-JAPANに居た方なのかな
名前聞いたことがあるような・・。
Re: 馬場さん - ひろ
2017/03/03 (Fri) 10:15:52
塚原和俊くんは、馬場君と最初のFIGU-Japanの一人でしたが、何らかの理由で、最初に外れました。翻譯を担当していましたが。
私から、BEAMPortalの翻訳を送っています。
Re: 馬場さん - 石道
2017/03/03 (Fri) 11:09:57
塚原さんと個人的に会ってお話しする機会が何度かありました。
確か晴海の見本市で、塚原さんの会社の出展があったので
そちらも見に行ったことがありました。
当時、彼がF-japan内部組織でとても嫌な経験をされたご様子で、
やめたという件も本人から話を伺っていました。
私も最初の段階で馬場さんから盛んに中心メンバーに
なるように薦められたものの、組織内の階級意識に気分が悪くなり
距離を置くことにしました。

オーデイオに関しては、私もメニエールで聴力も80歳くらいの状態で、人との会話も少し厳しくなっています。
拉致被害者の件で- 石道
2017/02/03 (Fri) 15:23:39
少し前の話になりますが
自民党 小泉元総理の北朝鮮との密約に関して。
https://www.youtube.com/watch?v=JDbWbO09UEs

民進党 辻本清美、土井たか子氏の件
http://ddh1101.blog28.fc2.com/blog-entry-184.html

与野党とも酷い話です。
Re: 拉致被害者の件で - ひろ
2017/02/03 (Fri) 16:12:05
ほんとに、裏で何をしているのやら、むちゃくちゃですね。

拉致の件の解決が進まないわけだね。

何にも知らなかったです。

まあ、昔の社会党や労働組合からの出身者などは、みんなそんなことをしていたのかもね。

自民党をまともな人たちの集まりに改造していくしか手が無いようですね。
Re: 拉致被害者の件で - 石道
2017/02/03 (Fri) 19:17:06
青山繁晴氏が自民党から立候補して参議院に当選しましたが
彼は、自民党は嫌いだと発言し、安倍さんなどの応援もすべて拒絶して通常ならありえないような選挙活動をしていましたが、
自分が自民党の議員になって、内部から自民党を変えていかないと
日本がだめになるとの事を言っていたのを記憶しています。
果たして、任期の4年でどのような活動をしてくれるのか
拉致問題も含め、見守ってゆきたいと考えています。
Re: 拉致被害者の件で - ひろ
2017/02/03 (Fri) 20:05:04
青山氏によるぶち壊しが始まると良いですね。

昔からの薩長による政治派閥に属さない人たちを集められると良いのかもね。
Re: 拉致被害者の件で - kei
2017/02/04 (Sat) 10:56:20
北朝鮮問題は大韓航空機爆破事件以降
とても興味を持って多くの本を読んできました。

その中で
脱北者を支援している組織の本を読んで寄付をしたりもしました。
今はしてないのですが、いまだに通信が送られてきています。
一度、札幌での集会にも出席したことがあり
その集会の帰り道は、皆さん気を付けて帰りましょうとの
呼びかけがあり、ちょっと怖くもなったり。。

北朝鮮の内実、収容所の酷さなど
かなり前から知っていました。

友人にその中の一冊を読んでみてと渡したのですが
一人の女性の本当にひどい日常が書いてあったのですが
そんなひどいことがあるわけない
書いてることは嘘でしょうと言われました。(^^;

今では日本でも報道されているので
多くの人が知るようになりましたが
本当に北朝鮮の一般国民は大変な思いをして生きています。

拉致問題をないと断言した、土井たか子には
あきれてしまいました。
ちょっと調べればわかるはずなのに
なんという人なんだと。。

主人の母が教師で、社会党を応援していて
土井たか子を押していたのですが・・・
これも、、がっかりしました。(^^;
今では変わっていますけど。

金日成、金正日、金正恩と
悪政、残虐非道、ひどい利己主義が続いています。
国民が立ち上がろうにも密告があって成功しませんし
多くは恐怖で行動を起こせないでしょう。

どうしたらいいんでしょうね・・・

核実験では、見学に招待された外国人が見たのは
核燃料のプールの中に落ちたものを
生身の人間が中に入って拾いに行ったりしていて
驚いたと記事で読みました。
人間一人の命などどうってことない考えですから。

核弾頭の小型化も成功しているでしょうし
本当に脅威ですよね。

あんな、何もわかっていない「ぼっくん」に
何人処刑されているのでしょうか

その「ぼっくん」に脅されているアメリカや我々
なんとも悲しいです。
Re: 拉致被害者の件で - kei
2017/02/04 (Sat) 11:04:02
かなり前の週刊文春の小さな記事ですが
日教組の幹部は毎年北朝鮮詣でをしていたそうです。

日教組は朝鮮総連に操られていた?んじゃないでしょうか。
Re: 拉致被害者の件で - ひろ
2017/02/04 (Sat) 11:50:47
その通りでしょうね。
社会主義的な一蓮托生があったと思います。
他の組合もね。
Re: 拉致被害者の件で - ひろ
2017/02/04 (Sat) 11:51:58
その通りでしょうね。
社会主義的な一蓮托生があったと思います。
他の組合もね。

今や、彼らの後輩たちは、みんな素知らぬ顔で・・・
Re: 拉致被害者の件で - 石道
2017/02/04 (Sat) 16:09:37
日教組はアメリカのGHQにより作られた組織といわれていますね。
労組その他の派生の組合もそうでしたが、日本弱体化のためにアメリカが戦後、用意周到にやってきたことは、本当にめちゃくちゃだったと思います。

半島を2つに分断し収拾が付かないほど
めちゃくちゃな状態にしたのも元はといえばアメリカですね。

日教組の委員長だった槙枝氏は、北朝鮮から長年チェチェ思想を日本で普及させる貢献をしたということで勲章を授与されていましたしたね。

====

青山氏の拉致問題に関して。

https://www.youtube.com/watch?v=hJT1Ad9TdDo
Re: 拉致被害者の件で - kei
2017/02/05 (Sun) 08:59:46
拉致問題の解決には
青山さんと桜井さんの言っているように
国民が立ち上がらないとダメなんですよね

みな、なんだか他人事ですから・・・

日本国民が怒りをもって北朝鮮に向かわないと
解決しないと思います。

拉致被害者を全員返せ!
あるドイツのジャーナリストの告白- 石道
2017/01/23 (Mon) 14:25:38
この勇気あるジャーナリストの発言は注目に値すると思いました。
特にビリーさんが言われる第三次世界大戦に関わる重要な
内容を含んでいると思ったからです。実際の戦争の危険性について触れていたビリーさんの件で照合と検証が重要です。


https://www.facebook.com/100002131864811/videos/790949617652760/

Re: あるドイツのジャーナリストの告白 - ひろ
2017/01/23 (Mon) 16:07:40
こんなことしてまで、ロシアに対して、EU/USAで戦争をしたがっているのですね。

戦場は、EU圏内で、米国はさしあたりは戦場にならない・・

Billyさんが云っているように、ロシアを追い詰めるのは、辞めないとね。

さて、トランプさんの動きは・・

イスタブリッシュメント(戦争仕掛け人)は自分の国を使わない(予言P168)
こうして、欧州を破壊して、彼等の権力欲は一端鎮まる(予言P168)

トランプさん、自国の支配連中を、イスタブリッシュメントと言ったので、気になりました。

Re: あるドイツのジャーナリストの告白 - 石道
2017/01/23 (Mon) 18:42:34
ジョージ・ソロスあたりなどもイスタブリッシュメントの重要な要素と睨んでいました。
Re: あるドイツのジャーナリストの告白 - 石道
2017/01/24 (Tue) 09:34:27
トランプが大統領となり、近々の第三次世界大戦の危機からは遠ざかったと思えましたが、彼自身の今後の政策のなかで(保険や地球温暖化対策等・・・その他)疑問となるものが多くなると感じています。しかしTPPの離脱は大正解だと思いました。
TPPが施行されたら、これが引き金となって、デモ、暴動、内戦~戦争へと、産業面のみならず、司法、行政も含め、めちゃくちゃになるのは、目に見えていました。
グローバリスト、イスタブリッシュメントたちのトランプへの
執拗な工作も理解できます。
本当の国同士の利益と存続を考えた場合、このようなものはあってはならないものです。国家という単位を完全撤廃し、金儲けだけの魑魅魍魎のグローバリストが都合の良いように牛耳る世界になってしまいますね。日本で言えば、ソフトバンクの孫正義とか自民党の竹中平蔵あたりでしょうか。
Re: あるドイツのジャーナリストの告白 - ひろ
2017/01/24 (Tue) 10:33:59
人口削減対策の実行のためにも、国内での地産地消を促し、国相互間の人、物やお金の移動を無くし、かつ他国への侵略もなくして、総人口の縮小均衡させる必要がありますが、出来ませんねえ。
Re: あるドイツのジャーナリストの告白 - kei
2017/01/24 (Tue) 12:36:51
こういうジャーナリストも居るのですね
どんどん追随してくるジャーナリストが増えて欲しいですね。

イラク戦争の時も、日本ではフセインの残虐性を
どんどん報道してましたよね
攻撃されて当たり前と思わせるために。
私も、そう思いました。
あとで、かなり大げさに書いていたと分かり
ショックでした。

アメリカ(軍産複合体)は、本当に悪賢いですね。

トランプ大統領は娘婿の関係からなのか、前からなのか
ユダヤシンパですよね。これも心配です。
Re: あるドイツのジャーナリストの告白 - ひろ
2017/01/24 (Tue) 13:16:07
トランプとプーチンがどういう風になるのかも、気になります。
Re: あるドイツのジャーナリストの告白 - 石道
2017/01/24 (Tue) 14:13:48
この方、1/13に亡くなったそうです。
殺された可能性も否定できないような気がします。

そういえば、知日派のエリツィンも北方領土四島の返還を
日本側に提案し、しばらくして心臓発作で亡くなったと
いうことになっていましたが気になります。

===

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701160000/?scid=we_blg_tw01

ドイツのジャーナリスト、ウド・ウルフコテが1月13日に心臓発作で死亡した。享年56歳。この人物はフランクフルター・アルゲマイネ紙(FAZ)の元編集者で、ドイツを含むメディアの記者や編集者がCIAに買収されている実態を告発したことでも知られている。ウルフコテによると、彼がジャーナリストとして過ごした25年の間に学んだことは、嘘をつき、裏切り、人びとに真実を知らせないことだ。ヨーロッパの人びとはロシアとの戦争へと導かれ、引き返すことのできない地点にさしかかっていると危惧した彼は2014年2月、この問題に関する本を出している。西側の偽報道は根が深い。
Re: あるドイツのジャーナリストの告白 - kei
2017/01/24 (Tue) 16:32:34
ええー!

告発を見ながら、暗殺されるんじゃないかと心配でしたが
やっぱり・・・

こうなると、追随してくるジャーナリストも
居なくなりますよね。。

はぁ~~~
汚いやつらに操られているこの地球
悲しいです。
Re: あるドイツのジャーナリストの告白 - ひろ
2017/01/24 (Tue) 17:31:58
日本でも、原発関連だけでも、こんなことが・・真偽未確認ですが、危ないですねえ。

福島原発の事を暴こうとしたり、秘密を報道しようとした人たちは、不審死や自殺、痴漢容疑、番組降板など、あらゆる手段で阻止されます。↓

関連する怪事件・・・

◆週間東洋経済 編集長三上直行 「迷走する巨大企業の正体 東京電力」特集 「暴走する国策エネルギー 原子力」特集 →痴漢容疑で逮捕(2012/2/19)

◆映画監督 若松孝二氏 「原発映画を絶対やる。東電や国が隠していることをバラす」 →タクシーにひかれて死亡(2012/10/17)

◆報道ステーション ディレクター岩路真樹 「子どもの甲状腺がんと原発事故」 「手抜き除染次々と」 →自殺(2014/8月末)

◆NHKアナウンサー森本健成 『NHKスペシャル|原発事故調 最終報告~解明された謎 残された課題~』の司会 →痴漢容疑で逮捕(2012/11)

◆NHKアナウンサー堀潤 福島第1原発事故などを題材にしたドキュメンタリー映画製作 →料理番組への配置換えで辞職(2013/3) 自殺した岩路真樹ディレクターの最後の取材 福島県田村市都路のデタラメ除染
出典:どこのマスコミも報じない(報ステ・岩路記者の自殺)を取り上げた「FLASH」の突然の発売中止!|wantonのブログ
Re: あるドイツのジャーナリストの告白 - kei
2017/01/25 (Wed) 12:24:17
痴漢とか、幼女買春とか
黙らせるためによく使う手ですよね。

ほぉぉーーーんとに悲しいです。
こういうやつらを何とかできないものなのかと
いつも歯がゆい思いです。

ま、その人たちにも必ず、因果応報で
責任を取るときがやって来るのでしょうけど。。

それでも、こういう事実を多くの人に知ってもらいたいです
知ることが大事ですよね。他人事と聞き流さずに
深く考えて欲しいです。
Re: あるドイツのジャーナリストの告白 - 石道
2017/01/25 (Wed) 14:46:05
ライブドア事件の野口英昭氏や
映画監督の伊丹十三さんの自殺の件が余りに不自然で
少し調べていたことがあります。
実は、巧妙に自殺に見せかける殺し屋がいるらしいですね。
暴力団組織の一つらしいのですが、
検死を扱う警察(創価学会)も絡んでいるのではないかと
疑いたくなるような事件が多いと思います。
Re: あるドイツのジャーナリストの告白 - kei
2017/01/27 (Fri) 09:55:40
>ライブドア事件の野口英昭氏や
>映画監督の伊丹十三さんの自殺の件が余りに不自然で

本当にそうなんですよね
野口さんの事件はテレビで取り上げていたので
見ていました。
とても自殺などと納得できるものではありませんでした
私もずっと気になっていた事件です。

伊丹監督の件も変です。

石道さんの言うように暴力団関係が手を下しているのでしょうね
殺し屋と呼ばれる人間がいるのだと思います。
こういう人間が仕事(殺し)を成功させるためには
警察や政治家などが絡んでいてもみ消したりしているのでしょうね。

新井将敬さんも、検察?など大きな権力に殺されたんですよね。
在日系なので韓国も絡んでいたのかな。。

考えると、、ほんとにやり切れなくなります。
Re: あるドイツのジャーナリストの告白 - kei
2017/01/27 (Fri) 09:57:20
あまり見ている人はいませんが
うちの日記にも載せました。
一人でも多くの人に見てもらいたいです。
ひろさんの情報も載せます。
2017年- kei
2017/01/02 (Mon) 09:50:12
明けましておめでとうございます!

今年もどうぞよろしくお願いします。(^^)/
Re: 2017年 - 石道
2017/01/03 (Tue) 00:01:59
皆様、本年も宜しくお願い申し上げます。
大雪- ひろ
2016/12/24 (Sat) 22:55:02
keiさん、交通はできているのですか?

仕事にならないかもね。

お見舞い、申し上げます。

50年ぶりの積雪量では、対処が無理だわね。

気をつけて、お過ごしくださいね。
Re: 大雪 - kei
2016/12/25 (Sun) 09:19:19
ありがとうございます!

工場の前は大きなゆきやまができています。
お願いしている排雪(週に一度来てくれる)
は一回目が月曜ですがあまりに多くて
全部持って行ってくれるかどうか・・・

その雪山のおかげで
車は1台入ってこれる隙間しかありません(^^;
屋根の雪も1m積もっています。
毎年のことながら、、本当にストレスになります。

第1の監視人のウリィエルさま~~~
もう雪を降らせないでください!
ってお願いしています。(^^;

Re: 大雪 - 石道
2016/12/26 (Mon) 12:51:37
極地では、逆に氷の減少化で、
シロクマなど絶滅の危険が大きいといわれますね。
巨大ハリケーンの出現などもそうですが、
地球上の自然環境がどんどん加速度的に
滅茶苦茶になりつつありますね。

津波- ひろ
2016/12/18 (Sun) 22:05:02
火山の崩壊による、大きな津波の予想


Extract of a private conversation of July 17th, 1975 (31st contact):


Your question concerns the Cumbre Vieja Volcano on the Island of La Palma.

The western part of the volcano, the west flank, as you correctly say, is extremely unstable and can slip into the Atlantic in the coming time and cause an enormous tsunami.


But the east side of the volcano is also at risk, especially if a strong volcanic eruption occurs, as is also the case with the western flank.

The reason for that lies in the fact that the volcanic mountain is internally very porous and so saturated with water that, with a strong eruption, the water can suddenly vaporise and rip the volcano apart due to a steam explosion.


I do not want to talk of a certain time in relation to when that can happen or will happen, as it does not lie in my authority to name dates about that, because this belongs in the domain of terrestrial scientists and governments who, in regard to necessary measures, have to make determinations which I am not permitted to influence.



Besides, the entire thing can be prevented if the correct measures are taken which consist of a systematic, "quiet" dismantling of the part of the volcano, which is at risk.


And if it is not dealt with in this manner then a catastrophe is unavoidable if it does not naturally occur that, by and by, only a small part of the side of the volcano, which is at risk slips away.


That will certainly happen again and again in the coming time, but to what extent the danger is thereby lessened is questionable.


But the fact of the matter now is that an enormous part of the west flank of the Cumbre Vieja Volcano can slip, plunge into the sea and, within a few minutes, cause a gigantic wave of water, respectively, a giant tsunami, which can reach a height of up to 1,500 or even up to 2,500 meters or even more, and indeed according to the mass and speed of the falling material as it slips from the flank of the volcano.


As a result of this - if it really happens, which is not yet established - the surrounding Canary Islands would be flooded with 50 to 150 meter high waves and everything there would be destroyed, after which the gigantic waves would also reach Africa.


If it really happens in the aforementioned manner then the giant wave would spread out across the Atlantic in a semi-circular form and indeed in several waves of various sizes and would speed through the ocean at 1,000 kilometres an hour, to - after around eight hours - reach the coast of the USA where it would cause the water of the Atlantic to rise up to a height of 100 meters and more, depending on the shape of the coastline in each place, and bury everything on the solid land under itself.

The effects of the giant tsunami would also destroy the coasts and much in the interior of South America.


England would also be effected by it as also would Greenland and the coastal areas of all of Western Europe.

This is the worst case scenario, if the entirety of the western flank of the volcano slipped all at once and plunged into the sea.


If, however, only small parts of the side of the mountain loosen and plunge into the sea, the results would naturally be correspondingly lessened.
Re: 津波 - kei
2016/12/21 (Wed) 11:15:07
いつの事なんでしょうね・・・
ウィキペディアで見たら

>ケンブレビエハ火山が将来、噴火により山体崩壊を起こした場合
>巨大津波がアメリカ合衆国東海岸など大西洋岸各地を襲うと警戒さ
>れている

そうで、結構危険な火山なんですね。

Red Meteor- ひろ
2016/12/18 (Sun) 21:53:44
Contact Report 475 Part 2 Translation
(Excerpt from page 3486 of the original notes)
Billy
Regarding the Red Meteor that endangers Earth on the 13th of April, 2029 and of which we have already spoken on the 16th of September, I have been asked about certain things and, therefore, would like to know how big that bloke is.
To my knowledge the terrestrial astronomers have already detected it for quite some time and are calling it Apophis or something.
It shall either hit Earth in the year 2029, or only whizzing by very closely.
Should it be the latter case, it (the meteor) would reappear in the year 2036 and its close approach to Earth could really lead to a catastrophe if the scientists undertake nothing against it.
Ptaah
Its size is about 350 metres.
What you are saying regarding the great danger that the Red Meteor represents to Earth: the scientists know about it.
And if there will be no special influence by the outer SOL “trabants” (note by the translator: objects circling around and at great distance from our sun), a catastrophe really threatens the Earth.
In order to avoid it the terrestrial scientists are also urged to undertake every conceivable possibility to ultimately push the meteor from its orbit.
Billy
To my knowledge various models exist for this purpose, but the scientists cannot come to a mutual agreement on this.
You are saying that the fellow shall be pushed from its orbit, and I gather from it that blowing it up is out of question.
Therefore, only a reaction principle could be applied, like e.g. an extremely strong nuclear reaction unit, sun sail principles, or atomic explosions near the meteor.
Ptaah
Whereby atomic explosions near the meteor should be considered, because they are very efficient and produce a strong drift(ing) effect.
However, the explosions may not occur too close to the meteor in order to avoid breaking it up, from which an even greater danger would result.
Such a project must be executed early and not at that time when the real danger is starting to threaten, because otherwise it would be too late for a success.
Therefore working towards it must be started today.
Billy
And what about big reaction units and sun sail principles?
Ptaah
Those are also possibilities, but they are much more difficult to carry out, and the necessary effectiveness is questionable; besides, with regard to their efficiency they are not to be recommended because meteors are unstable with regard to a regular self-position which makes the application of any effective reaction units and sun sails etc. nearly impossible.
Billy
Those things have to be profoundly thought about by the scientists.
Ptaah
That’s really so, but time presses.
Re: Red Meteor - 石道
2016/12/18 (Sun) 22:17:41
昨晩、きわめて強いテレパシーを受けました。
下記がテレパシーの内容です。

夜空に大きなUFOが飛来し、次に、月が夜空に出現しましたが
その脇に少し小さな、異様な小惑星が地球に接近して来ました。

大勢の人たちは、空を見上げて騒いでいましたが
私は冷静に小惑星が地球にきわめて接近していると
周囲の人たちに話をしていました。

その異様な小惑星は幸いに地球には落下せず、
消えてゆきましたが、恐らくは、この前の小惑星の
危機を継続的に無意識で継続していたのでしょう。

突然強いテレパシーとなったのは理由は良くわかりません。

地球の科学者では対応が困難なのかもしれませんね。
現実に直面して初めて事の重大さを理解できるレベルでは無いと
思えます。
Re: Red Meteor - kei
2016/12/20 (Tue) 10:07:38
2029年ですか・・・
怖いですね。


私も数日前の寝しなに怖い映像を見ました
と言っても、ほんの一瞬ですけど・・・
分厚いコンクリートの建物が壊れる映像です。
コンクリートの隙間から見えるのはきれいな青空でした
なんだろうと思いましたが、分かりません。
大雪、お見舞い申し上げます- ひろ
2016/12/10 (Sat) 17:57:28
keiさん、札幌は急激な積雪で混乱しているようですね。

雪かきや雪下ろしで、怪我しないようにしてください。
Re: 大雪、お見舞い申し上げます - kei
2016/12/11 (Sun) 09:23:31
ありがとうございます!

石道さんの見た光景が広がっています
大雪になってしまいました。。

これ以上ひどくならないことを願うばかりです。
Re: 大雪、お見舞い申し上げます - 石道
2016/12/11 (Sun) 19:02:26
本当に大変ですね。
お仕事にも大変な支障が生じていらっしゃると思います。
今、瞬間的に何か建造物の倒壊が見えたので気になります。
Re: 大雪、お見舞い申し上げます - kei
2016/12/12 (Mon) 08:31:12
石道さん

雪の重みで建物の倒壊起こりますから
これからもっと大雪になると心配です。
かなり前の大雪の時には、倉庫だとか
飛行機の格納庫だとか、あちこちの建物が倒壊しました。
怖いです。

なんとかもうあまり降らないで欲しい・・・