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創世記を読んでいて- kei
2018/09/21 (Fri) 09:28:07
畏敬の所で

自分の中に畏敬の気持ちを作らなければならない
そうすることによって、その気持ちを情緒にしていくのである。

自分に対して厳しくなり、一生懸命に活動するならば
あなたは霊的教義の高い水準に達することができるし
霊力を見につけることができる。

あなたはこれを、研究によって(学校の勉強等)達成することはできない
あなたはこれを、唯、自分自身の思考力と、人生を通してしか
学ぶことができない。
あなたの環境、あなたの経験を尊重せよ

とあります。

この、「あなたの環境、あなたの経験を尊重せよ」

が、とても感じ入りました。
本当に、、真実、真理は深く素晴らしいです。
大地震、お見舞い申し上げます!- ひろ
2018/09/06 (Thu) 10:18:45
keiさん、被害ありませんでしたか?
Re: 大地震、お見舞い申し上げます! - kei
2018/09/07 (Fri) 10:24:53
ありがとうございます。
一昨日の夜中、すごい揺れを感じで飛び起きました
身支度している間に、食器が落ちてがちゃんがちゃんと
音がしてました。。

揺れが収まって、居間へ行ってみると
棚から色んなものが落ちて散乱していて
台所では食器が落ちてが割れて、めちゃくちゃに・・・
他の部屋も物が落ちたり、傾いたり大変なことになっていました。
食器棚は転倒防止で固定してあったので倒れずに済みましたが
後片付けが大変でした。

地震後すぐに停電になりましたが
災害時用にガスの発電機を買ってあったので
テレビは見ることはでき情報は得てました。
断水になるらしいと妹から聞いたので
お風呂に水を溜めたり、備蓄はありましたが
長期間になったら困るので飲み水をタンクに入れたり
忙しくしていました。

夕べは7回くらい目が覚めるくらいの地震があり
これから大きな余震が心配です。
テレビで、地震学者?が言っていたのですが
今回の震源地の上に活断層が走っており
その活断層での地震が起きると、今回のよりもっと大きいらしく
それが心配だと言ってました。しかも起きる可能性が大だとのこと。

ひろさんがFBに載せていましたが
広範囲に渡るがけ崩れ、、あれはひどい状態ですよね
見ていて、何とも言えない気持ちになりました。
植林地だったのですね、、自然ではあんなになりませんよね

北海道だけじゃなく日本中、世界中で災害が止まりませんね
怖いです。
Re: 大地震、お見舞い申し上げます! - ひろ
2018/09/07 (Fri) 11:54:56
うわぁ、家の中でも、大変な被害ですね。

何時も被害の様子を聞いて知ってはいても、自分の家の中で体験しないと、何も言えませんね。

相当に大きな揺れだったのですね。怖かったですね。
お見舞い申し上げます。

北海道電力は孤立しているので、他の電力からの送電支援が出来ないので、停電が長引きそうですね。今後は、その辺の改善もするでしよう。

地震学者の解説では、その様でしたね。予測が外れると良いですが。気を付けてくださいね。

はい、関東はもっと弱いので、どうなる事やら。

あの山々の斜面の崩れは、もともと、砂地のような山らしく、そこに植林しても、下の岩盤まで、根を張れなくて、すべてがずり落ちた感じですね。あの状態には、世界中の人がびっくりしていると思いますね。

いずれにしても、まだ、危険はあちこちにあると思うので、しばらくは、外出時も気を付けてくださいね。
Re: 大地震、お見舞い申し上げます! - 石道
2018/09/07 (Fri) 17:15:17
お怪我などなければ、それだけが不幸中の幸いでしたね。
東北の震災のときは残念ながら、知人、ピアノ教室の家族の方何名かが亡くなりました。
日本は居住可能な平地に対して余りにも人口が多すぎて
(それゆえに戦前は満州国などの建国があったのでしょけれど)
住んではいけない場所にも人が密集して、無理な植林事業、宅地造成など、結果的には明らかな人災としかいえないことが多いですね。

Re: 大地震、お見舞い申し上げます! - ひろ
2018/09/07 (Fri) 18:44:29
札幌市東区で震度6弱だったそうです。

この震度、私は経験したことありません。

余震もこのレベルでしたでしょうから、起こされますね。(ひろ)

Re: 大地震、お見舞い申し上げます! - kei
2018/09/08 (Sat) 08:30:41
そうなんです、東区は震度6弱でした
これだもの棚から物が落ちますよね・・・
でも、被害がこれくらいで済んで良かったです。
これ以上大きな揺れがないことを祈るばかりです。
「生と死」の中に- kei
2018/08/31 (Fri) 11:05:43
運命のもたらす苦悩と打撃は、一般にそのような不幸な目に遭う
その人間自身の所産である。
当人が自分の誤りを十分熟考し、正しい道に戻るために
決定されたものである。
それは当人に相応しい克服すべき道、反省すべき方法である。

とあります。
本当にその通りだなと思います。
私はどこかの人生で誰かを苦しめていたのだと思います。
原因があって結果があるのですから。。

今回の人生でそれを知る理由があったのです。
次の人生ではそういった間違いを起さないようにしたいです。(^^;
Re: 「生と死」の中に - 石道
2018/08/31 (Fri) 21:20:07
この言葉は昔から色々な宗教家にも言われ続けてきたことでしたが
私自身もいつも慎重に取り扱ってきた言葉でした。

今生でkeiさんご自身が苦しまれる原因がすべてご自身の
原因ということは無いと思います。

たとえばKeiさんの親御さまの件に関しては
何かしら過去世でのご縁かつながりがあり
苦しまれることで贖罪という意味合いということだけではなく
多角的な縁があった可能性を慎重に念頭に置かれることも
大事ではないかと思いました。
Re: 「生と死」の中に - ひろ
2018/08/31 (Fri) 21:51:11
ご参考に:このような解説が、あります。(ひろ)

Was ist unter Furcht, Glück und Pech haben zu verstehen?

恐れ、運や不運のもとで、理解すべきことは何ですか?

11. Juli 2012 Billy
11. Juli 2012 ビリー

Wenn ein Wort im Zusammenhang mit Furcht, Glück und Pech haben erklärt wird, dann ist dies in der Weise zu definieren, dass der Mensch sich vor etwas ihm Bekanntem fürchtet, während er von ihm Zugutegekommenem von Glück redet, wenn ihm etwas Gutes widerfahren ist.

恐れ、運や不運との関連で、ある言葉が公然ともたれるべきだとしたら、それは、人間が、もしも何か良いことが自分の身に起こっているならば、彼はそれが自分にとって運に基づく利益になるものと語る一方で、自分に周知の事柄の何かを恐れるという風に、定義すべきです。

Trifft ihn jedoch etwas Schlimmes, etwas Ungutes, dann fühlt er sich von Pech befallen.

しかしながら、もしも、何かしら悪いこと、何かしらよくないことが彼に命中したならば、彼は不運が自分を見舞ったと感じます。

Werden allein die zwei Worte Glück und Pech in dieser Weise aber genau betrachtet und bedacht, dann reichen sie nicht aus, um sie in den Formen zu beschreiben, die sich darum ranken.

もしも、運と不運という二つの言葉だけがこの方法で詳細に考察され、かつ考慮されたとしたら、それらの言葉は、からみつく形でそれらを描写するためには十分ではありません。

Leider denkt der Mensch nicht über seine Furcht und nicht über das ‹Glück› und ‹Pech› hinaus, obwohl alles seinen Grund hat, warum er von Furcht, Glück oder Pech befallen wird.

残念なことに人間は、すべての物事が、何故自分が恐れ、運や不運に見舞われるのかの理由を持っているにも拘わらず、自分の恐れについて、より先まで考えず、「運」と「不運」についても、より先まで考えようとはしないのです。

Tatsächlich ist der Grund dafür keine Strafe wie auch kein Karma aus dem früheren Leben, wie das irrig durch die buddhistische Falschlehre verbreitet wird, sondern es beruht alles einzig und allein im Gesetz der Kausalität resp. der Ursache und Wirkung.

事実、その理由は、仏教の悪い教えによって間違って広められたような、かつての人生からの如何なる罰のためでも、如何なるカルマのためでもなく、それはすべて、もっぱら、因果律、つまり、原因と結果の法則に起因するということです。

Demzufolge beruht in jeder Furcht und in jedem ‹Glück› und ‹Pech› in vorgenannter Weise eine bestimmte Ursache, woraus sich die Folge Furcht, ‹Glück›oder ‹Pech› ergibt.

その結果として、すべての恐れに、すべての「運」に、すべての「不運」に於いて、前述したように、そこから恐れ、「運」「不運」という結果が生み出される、確かな原因が依拠されているのです。

Also geht diesbezüglich alles aus Ursachen bestimmter Gedanken und deren Gefühlen oder aus bestimmten Handlungen oder Taten hervor.

ですから、これに関して、すべては、確かな想念とその感情の原因から、或いはある種の処置や行動から、発するのです。

Mit der Furcht umzugehen bedeutet also nicht, dass Gedanken in bezug darauf gepflegt werden müssen, dass die Furcht das Ergebnis und die Strafe sowie das Karma eigener falscher oder schlechter Handlungen und Taten in der Vergangenheit seien, wobei diese Vergangenheit nur mit einem früheren Leben, jedoch nicht mit dem Vergangenen des aktuellen Lebens in Verbindung gebracht werden darf.

恐れを扱うことは、関連する想念が維持されなければならないこと、その恐れは過去における自らの間違った或いは悪い処置や行動の結果や罰やカルマを意味してはいません。この際、この過去とは、以前の人生とのみ結び付けられるものであり、当該の人生での過去と結びつけられてもよいものではありません。

Im akuten, aktuellen Leben nämlich, ist einzig und allein das karmische Gesetz von Gültigkeit, das bestimmt, dass eine bestimmte Ursache eine ganz bestimmte Wirkung bringt, so auch in bezug auf die Furcht, das ‹Glück› und das ‹Pech›.

つまり焦眉の、当該の人生に於いては、もっぱら、確かな原因が全く確かな結果をもたらすことを決定する妥当性の運命的な法則です。ですから、恐れや、「運」や「不運」に関してもまた、その通りです。

Dass, wenn infolge irgendeiner bevorstehenden oder dräuenden Sache Furcht auftritt oder sich ‹Pech› ankündigt, dann streng geprüft werden muss, ob und was in irgendeiner guten und positiven Weise dagegen unternommen werden und wie dagegen gewirkt werden kann.

もしも、何らかの切迫している、或いは威嚇している物事の結果として、恐れが現れるとか、或いは「不運」を予告するのならば、何らかの良くて肯定的な方法で、そのことに対して、何かを為すべきか否か、また、何を講じられるべきか、またそれに対して、如何に活動がなされうるかについて、厳密に吟味されなければなりません。

Gleichermassen gilt das dafür, dass wenn ‹Glück› in Aussicht steht, dass dann auch diesbezüglich das Beste dafür getan wird, dass es sich tatsächlich einstellt.

もしも「運」が視界に入っているのならば、それに関して、それが実際に現れるために、最善がなされることが、同じように肝要なのです。

Also gilt es, immer die besten und alle positiven Ursachen zu schaffen, dass sich daraus gute, beste und positive Wirkungen ergeben.

ですから、良くてベストで肯定的な結果を生み出す、常にベストで、すべて肯定的な原因を創り出すことが肝要なのです。

Wird das in dieser Weise getan, dann ist es unnötig, sich Sorgen zu machen, weil sich dann wie von selbst alles in die richtigen Bahnen bewegt und sich positiv erfüllt.

もしも、この方法が為されたならば、心配事を創り出すことなどは、無用です。何故ならば、すべてが自ら正しい軌道で進展するようになり、肯定的に実現するからです。

Es ist absolut möglich, sich in bezug auf Furchtsamkeit zu prüfen, wobei lediglich die Natur des eigenen Selbst des eigentlichen eigenen inneren Wesens untersucht und also Selbsterkenntnis geübt werden muss.

憶病に関して吟味することは、絶対的に可能です。その際、単に現実の自身の内部の実体の自分の自我の性質が精査され、また、自己知が精通されなければなりません。

Dies gibt auch Erkenntnisse über den eigenen physischen Körper wie auch über das Bewusstsein.

このことはまた、自己の物質的な身体について、同様に意識についても、知識を与えます。

Wer solche Übungen praktiziert, kommt auch nicht in Versuchung, Selbstleid oder Mitleid mit anderen Menschen zu haben, weil das wahre Mitgefühl für sich selbst sowie für die Mitmenschen ausgeübt wird.

そのような練習を実行する人は、自己憐憫或いは他の仲間たちとの同情をもてという誘惑に陥ることはありません。何故なら、自身のための、仲間たちのため、真実の共感は執行されるからです。

Es wird dadurch auch gelernt, dass weder Furcht noch Leid oder Angst von anderen zur eigenen Furcht, zum Leid und zur Angst gemacht werden dürfen, weil sonst diese derart zu eigenem Leid, zur Furcht und zur Angst ausarten, dass sie nicht mehr beherrscht werden können und zu einem chronischen manischen Zustand führen.

それを通して、他の者の恐れも苦悩や恐怖も、自身の恐れ、苦悩や恐怖に作りかえられることはないことがまた学ばれます。何故なら、そうでなければ、それらが、もはや制圧されえなくなり、そして慢性の狂気状態に導くほどに、自身の苦悩へ、恐れへ、恐怖と悪化するからです。

Es darf nicht beim Bewusstsein, den Gedanken und deren Gefühlen in bezug auf Furcht, Leid, Mitleid, ‹Glück› und ‹Pech› verweilt werden, sondern alle drei Faktoren müssen sich auf etwas anderes und Wertvolles ausrichten, wodurch die leidbewirkenden Dinge untergehen und verschwinden.

それは、恐れ、苦悩、同情、「運」と「不運」に関する意識、想念、その感情と共に留まるのは許されず、三つの要素(意識、想念、感情)のすべてが、何か他のものや価値あるものに順応しなければならず、そのことによって、苦悩をもたらす物事が没し、姿を消すのです。

Dies ist ein psychologisches Verfahren, das jedenfalls hilfreich ist, wenn es ernsthaft zur Anwendung gebracht wird.

このことは、心理的な方式であり、もしも、それが本気で使用されたならば、どんなケースに於いても、役にたちます。

SSSC, 28. Juni 2011, 00.51 h, Billy
SSSC, 28. Juni 2011, 00.51 h, ビリー

親の問題- kei
2018/08/25 (Sat) 10:02:35
私の親はもう亡くなっていますが
主人の両親はまだ健在で
介護付き老人ホームに入居しています。
父93歳、母89歳。
母の方は去年腸閉塞などで数度入院しましたが
復活。
先生ももうだめだと思っていたけれど
生命力あるんですね~とのこと。
寿命があるってことですね。

旅行好きで定年する前も後も二人であちこちへ旅行していましたが
母が70歳前くらいから体調が悪くなり旅行へ行けなくなり
父が一人で行くようになり、そのツアーで知り合った女性と親しくなり
その女性と二人で旅行へ行くようになったんです
携帯やパソコンメールでのやり取りも頻繁になって
私がパソコンのサポートしていたのですが
女性のメールなどのアドレスを登録したりするときには
父は、おばあちゃんも知っておりますと公認だと言いますので
口出しはしなかったのですが・・・

ホームに入居するときに主人が女性との旅行はやめろと父に言い
色々話し合ったんですが、その時に初めて、母が父に、
私はずっと嫌だったと知っていたでしょう!?と言ったんです。

それでも、母の気持ちは無視してずっと続いていて
去年父が転んで入院した時に、主人が携帯を取り上げようとすると
それはもう必死に抵抗して、渡しませんでしたので
見られたらまずいことがあるのは確実でした。

それで、私と二人の時にどういう関係なんですか?と聞くと
言っておきますが、昨日も家族で見舞いに来ておりますというのです
男と女で言うなら、おばあちゃんも若い頃に先生仲間で
旅行に行っていたなどなど言うのです。(浮気などではない)

それを聞いて、、私も我慢できなくなり
どういうことですか!これは裏切り行為ですよね
そんなに向こうの家族が大事なら、退院したら向こうへ行ったら
いいんじゃないですか?って言ったんです。(^^;

その後、もう連絡は取りませんと私にメールが来たのですが
相変わらずやり取りはしているようです。

母が人口股関節手術の日も囲碁に行くから来れないとか
入院中に旅行へ行くからと言ってきたりしたので
主人が怒って、自分の妻が大きな手術するのに来ないとは
何事だ、そんなに勝手なこと(女性との旅行)ばかり言うなら
ホームの保証人を下りるぞとfaxしたことがあったのですが

この前の日曜日に、買い物など頼まれたものを持って
ホームへ行った帰りのこと、主人になにか封筒を渡すのです

父と母の会計はずっと別々で、母の方が先生だったこともあり
収入が多く、貯金も多いのですが
買い物など色々全部母の方から出していて

前に母も、全部私のお金を使っているとこぼしていました
買い物、パソコンなどを買っていってもお金は出さずでしたので
今回少しは出す気になった?封筒を見て思ったのですが

開けてみると
なんと、保証人を下りると前に言っていたけど
箇条書きにして
中学生の時に誰かともめて殴られそうだから駅まで迎えに行ってやったとか
ちょっと悪いことしたときに処理してやったとか
大学生の時に事故を起こしたのを処理してやったとか
などなど数項目書いてあったんです。。

なんだか、本当にがっかりしました。
子供を持つってそういうことも引き受けるってことじゃないですか?

あまりに情けなくて

ここに書いてしまいました。。。
Re: 親の問題 - ひろ
2018/08/25 (Sat) 11:47:56
93才で、超元気なんですね。
で、息子に文句言われても、我が道を行く。

凄いです。

いろいろと普通のことを云いたくも成りますが、
これだけ元気だと、それだけで、凄いの一言です。

Re: 親の問題 - kei
2018/08/26 (Sun) 09:04:31
すみません、こんなこと書いて。
吐き出してしまいたかったんです。(^^;


BEAM-Portal (vol.39)
Rev. 00 2018-05-26

で、裁くなとありましたが
裁いてはいけませんね、、我々(私も主人)も
不完全な人間ですから。

私のこの感情は裁いていることになるのかな・・・
ちょっと反省しています。
Re: 親の問題 - kei
2018/08/27 (Mon) 08:31:20
39pのパートナーの所に

単にいざこざを避けるために、一組の一方が抵抗を諦めて譲歩し、他方の要求、願い、或いは意見に従い、そして順応するなどという事があるべきではありません。何故なら、そんな行動の仕方は、絶対的に間違いであり、そして悲惨さや一つの関係や結婚の破壊へと導くからです。


これ、主人母に当てはまるところで
父の機嫌が悪くなるのが嫌で言う通りにさせてきてしまった
その結果が今に繋がっています。
Re: 親の問題 - 石道
2018/08/27 (Mon) 18:30:39
うちの場合はかなり酷くて
父は結婚後、腐れ縁で不法入国在日朝鮮人2世の女性といつまでもべったりで1億円近いお金をむしりとられています。
結局、私は25~50歳くらいまで月に250~300時間働き続けてきましたが、私自身が作った積立金の数千万円のお金も
ほとんど使われてしまいました。
母も「あなたが生まれていなければあんな男とはとっくに離婚していた。」と涙を流していました。
色々あるものですね。
Re: 親の問題 - kei
2018/08/28 (Tue) 09:47:29
石道さんのお父様も女性に・・・

私の実父もそれは女好きで
結婚も4回くらいしていました
英雄(仕事で成功していたので)色を好むと豪語してましたが
晩年は株や仕事を広げ過ぎてすべての財産をなくしてしまいました。
お金があるうちは、周りに才能があるとかすごいとちやほやされて
結局はすべてをなくして、死ぬときはどう思っていたのかと思います。

実父には言いたいことが色々あったのですが
何も話すこともできませんでしたので
今も時々恨みのような感情が湧いてきてしまいます。
だめですね。。。

本当に色々あるものですね。(^^;
Re: 親の問題 - ひろ
2018/08/28 (Tue) 10:18:40
まあ、昔の家では、主人が絶対で、奥さんはみんな我慢していましたね。

私の母は、40才で小学校の先生を終わってから、地域の婦人会の会長をずっとやり続けて、民生委員の兼任して、昔の家の中の、婦人たちの地位の向上にも努力していました。

主人と奥さん、舅と嫁、姑と嫁さんの関係改善のために、その家に乗りこんだりして、頑張っていました。

婦人会の会長であり、昔から、その人たちの子供たちの先生でも在ったりして、それを利用して、なんとか嫁や妻の地位向上を果たしたようでした。
Re: 親の問題 - 石道
2018/08/28 (Tue) 16:35:53
>実父には言いたいことが色々あったのですが
>何も話すこともできませんでしたので
>今も時々恨みのような感情が湧いてきてしまいます。
>だめですね。。。

私も全く同じです。
父の晩年は商売でも不勉強で無茶苦茶な株や先物取引で
3000万円も家のお金を失い(私や母のお金までも)
亡くなった後に、まだ銀行に750万円もの借金があることがわかり
その後は返済のために私は必死で働きましたが、4回ほど過労で気を失って倒れたりしました。借金がすべて終える少し前に
このままでは死ぬと悟りましたので、従業員もすべて辞めさせました。社員の給料で苦労しなくなったことはとても精神衛生上よいことでした。
すべての会社関係の借金を返済し終えたのは今年の春でした。亡くなった母や自分の今までの人生は何だったのだろうという思いは残っていますが後の残りの人生20年くらいは何とかハッピーエンドで締めくくれればと考えています。
Re: 親の問題 - kei
2018/08/29 (Wed) 08:53:19
ひろさんのお母様は、尊敬できる親ですね。
よくテレビなどで、尊敬する人は?と聞かれて
親と答える人が居ますが、私も主人もそういう人もいるのだなと
不思議な感情を持ちます。(^^;

そういう親の元で色々と勉強するためなんだろうと思ってましたが
ビリーさんの本の中に、自分で親を選んで生まれてくるとあったので
やっぱりそうなんだと納得しました。

実父と、父とは兄弟でとても仲が悪く、それは色々辛いことがありました
父は私が実父の子供だとは知らずでしたが晩年には分かっていたのかもしれません。
私の所にきては実父の悪口をさんざん言ってました。

親戚や周りからは成功している実父から私が
たくさん援助してもらっているだろうと思われて
やっかまれて意地悪されたり
母は私に「お前はいいよな、金の生る木を持っているから」
と言ったり・・・

今の仕事を始めるときに保証人になってくれたりはしましたが
お金を貰ったりは全くありませんでした。
お金持ちってケチですから。(^^;

息子の大学進学費用といって500万円の定期預金証書をくれましたが
株などで失敗したときに、それを返せ!と言われたので
内容証明郵便で返しました。

うちの会社を禁煙にしたときに
お客商売なのに禁煙にするとは何事だ!と怒ったのです
自分が禁煙に何度も失敗しているのでかっと来たようです
銀行の支店長や、どこかの会社の社長に聞いても
間違っていると言ってるぞ!と、

それでもいう事を聞かなかったのでケンカになって
電話で、お前の会社なんてめちゃくちゃにしてやる!って
それを聞いて、あきれてしまいました。

その頃の奥さんや、会社の人が私に誤れば済むんだからと
説得に来ましたが、私は謝りませんでした。
実父とは付き合いがない方がお互いにいいんですし
実父の息子や孫たちに私の立場が変に思われてしまいます

そんな人間関係でどんなに嫌な思いをしてきたかなんて
実父は分かっていなかったのでしょう。


自分の孫がまだいないとき、私に子供を作れ作れと
しつこく言って来ました、私はせめて3歳くらいまで
一緒にいてやれるくらいでなければ生むつもりはなかったのですが
そのころ信頼していた実父に何とかしてやるから生めと言われ
その気になってしまい生みました。

実父の会社で働いていたのですがしばらくは家にいていいのだろうと
思っていたら、3か月頃にいつまで休んでいるんだ!と
言って来て、仕事に復帰することになってしまって
息子を実父の家に預けることに・・・


今思えば、自分にはまだ孫がいないので
孫と遊びたい、そんな感じだったのだと思います
呼び方も、周りが聞いたら変に思うだろうという呼び方をさせて

自分の本当の孫ができたら
この呼び方はまずいなと言いだし、、
ほんと、勝手な人でした。息子に申し訳ないです。


もちろん、いいところもありましたが
辛いことの方が多かったように感じています。

こういう経験で
私は婚外子は絶対に作ってはいけないと理解しました
前世かその前かで、私も誰かに辛い思いをさせたのか?と
思ったりもしました。

ビリーさんの通信だったかで
世界中で10%の子供が婚外子だと読みましたが
そんなにいるのかと驚きました。
結婚、子供は熟考してから行動に移さなけれなばいけませんね。
Re: 親の問題 - ひろ
2018/08/29 (Wed) 10:17:14
Billyさんの言葉に辿り着いた人で、

親からのDVで、アダルトチルドレンになってしまった娘さん、

親を選んだのは自身の霊(Geist)でしょうけど、厳しいです。

夫からのDVで、2000万を借りて、手切り金にして別れた女性、

誰がみても、絶対に結婚する相手では無いと皆に言われたのに結婚したのです。ただし、子供は、みんな良い子に育ちました。

・・等が居ます。

何かのきっかけで、私に繋がりました。以来ずっと、フォローしてあげていますが、いろいろありですわ。 

ほんとに、私は、そういう想いをしていません。 (ひろ)

Re: 親の問題 - 石道
2018/08/29 (Wed) 21:15:42
ビリーさんの発言の中に
親を選ぶのは自分の霊という言葉は
慎重に捕らえています。
他の彼の言葉もすべてそのようにしています。
自分の判断力や理解力が最終的に霊的価値になるのですから。

母と父は絶対に結婚してはならなかった相手同士だったと理解しています。

それでも父親のような平均的地球人のレベルの低い人間が父親になったのはそういった大きなリスクを犯してでも
私は母の子として生まれるべきと判断したためと理解しています。

====

一番辛かった事のひとつは
父の無謀な失敗でお金や土地も財産も小学生のときにすべて失った事もでしたが
母の海外の美術専門書。フランスの服飾デザインの専門書、美術・工芸作品。
私の貴重な航空関係専門書。自作の模型。すべて設計の段階から組み上げ完成させた短波受信機などの電子工作物、研究ノートなど、自分に興味が無いという理由のみで、すべて無用の長物として
私達が居ない隙を狙ってすべて壊して破り捨てて処分してしまった事などで、母もショックの余り精神異常をきたしていました。
私は、父親は実は人間ではなく、人間の言葉を話すだけの
ゴリラかチンパンジーではないかと考えました。

====

つまり、両親のすべての条件を判断して生まれるというのではなく
リスクがあっても、片親の母の条件だけでも親を選ぶこともあると
私は理解しています。


Re: 親の問題 - ひろ
2018/08/30 (Thu) 06:09:55
私も、母を選んで生まれた来たと感じています。
父親ではありません。(笑)
Re: 親の問題 - kei
2018/08/30 (Thu) 10:44:39
石道さんのお母様はいいお母さまなんですね。
それが救いですね。

チンパンジーかゴリラ、、あはは~
本当にそう思いますよね、分かります。
Re: 親の問題 - 石道
2018/08/30 (Thu) 14:53:50
大正末~昭和初期の生まれは
戦争で学業を放棄させられ、女子挺身勤労令などで
悲惨な思いをさせられたようでした。
戦後は、第一期婦人警察官になったり
理化学研究所に勤務したり色々と頑張っていました。
理化学研究所では優秀な研究者から結婚を前提とした真剣な
交際の話しがあったようですが、恋愛は人間の心を曇らせるから駄目だと言う時代的価値観で、たった一回のお見合いで父と結婚してしまったことを、随分後悔していたようでした。
学生時代は戦争が激化するまでは常に学年でトップクラスで
優れた芸術の才能もありましたので
父と結婚しなければ、コシノジュンコさんくらいの高名な
デザイナーになっていたと思います。残念なことでした。
スイスへの送金- kei
2018/07/26 (Thu) 11:57:17
今日郵便局へ行ったら

なんと送金手数料が5.000円になってました(@_@)
5月から上がったそうです。知ってましたか?

最初の頃は700円で、次に上がって2.500円
そして、、5.000円ですって!!!
びっくりです。

ゆうちょダイレクト(郵貯の通帳からネットで送る)だと
2.000円だそうなので、すぐその手続きをしてきました。

いつも本代と書いていたのですが
最近うるさくなって、何の本なのか問い合わせの
電話が行くかもしれませんとのことで、、
なんだか面倒になって来ていますね。
Re: スイスへの送金 - 石道
2018/07/27 (Fri) 11:30:11
ご存知のように低金利で収入が減ってしまっているので
手数料で埋め合わせしているようですね。
酷い値上げ振りですね。間違ったことだと思います。
Re: スイスへの送金 - ひろ
2018/07/27 (Fri) 19:05:36
会費とかはまだいいのですが、本を買う時は、そんなに高くないと、郵便局の手数料の方が高いもの・・困惑。

なんたって、勝手にあげるのですからね。
Re: スイスへの送金 - 石道
2018/07/27 (Fri) 21:37:27
「風が吹けば桶屋が儲かる」ということわざがありますが
日本国内で経済が回らず停滞し、大企業の儲けがトリクルダウンが起こらず、中小企業がどんどん駄目になっているのですが
バブル崩壊以降、国がきちんとした計画無しに野放図で出鱈目をしているので、海外へ日本の大切な基幹産業が流出し、
国内の下々の産業があばら家状態なため、
郵便など独占的なところは勝手な判断で、自己保身で
庶民から枯渇した部分(お金が回っていない)を分捕るのですね。
バブル期のとき日本中が熱狂し浮かれているときに
私は、いずれ近いうち世の中が
真っ暗な二度と立ち直れない闇に落ちると
周りに話し笑われたものですが、現状は言わずもがなです。
Re: スイスへの送金 - kei
2018/07/29 (Sun) 09:07:14
本当に、、日本はこれからどうなっちゃうんでしょう
無能な政治家ばかりで・・・
でも、有能な政治家もさっぱり出てきませんよね
これが日本人の限界?
Re: スイスへの送金 - 石道
2018/07/29 (Sun) 17:24:42
自民党の青山繁晴議員は「自分は自民党が嫌いだ」と選挙中の連呼で当選された奇特な方でしたが、同じく自民党員の経済評論の
三橋氏も安倍総理に直談判で今後の政治・経済政策に関して
熱心に改め、方向転換を促しているようですので、多勢に無勢ですが、わたしは彼らに期待してみたい気持ちはあります。消費税10パーセントも凍結なるか、見ものです。(本当は消費税そのものを取り潰してしまうべきですが)
Re: スイスへの送金 - ひろ
2018/07/29 (Sun) 18:08:21
彼らの味方、同意者が増えれば、良いのですがね。

同意しただけで、次回の選挙で、落されるのでは、きついです。

農村とか、大企業とか、自民の支持者は、改変は望まないのでしょうね。

政治家を変える前に、自らが変わるしかないのでは・・・
Re: スイスへの送金 - 石道
2018/07/29 (Sun) 20:07:48
現在の既得権益層の交代次期を考えますと
今後30年~40年ぐらい経過したときにわずかでも良い方向へ変わってくれることをただ願うばかりです。
Re: スイスへの送金 - ひろ
2018/07/29 (Sun) 20:19:00
そのようですね。
私は、今の肉体では生きていません。(笑)

政権与党の内部からの変革しかないですね。
外にいる連中も、ただの反対では、誰も見向きもしません。
既得権層の意志を代行しつつ、全体を良い方向に変えるのが一番早いのですから、この人たちに期待するのが良いと思います。

Re: スイスへの送金 - kei
2018/07/30 (Mon) 09:08:12
青山繁晴議員、応援しています。(^^)/
言っていることは、いつも納得します。
Re: スイスへの送金 - 石道
2018/07/31 (Tue) 22:23:54
青山さんは真の侍だといつも感じています。
なかなかあのような覚悟を決めて政治に望めるような人はいないと思いました。
三橋貴明さんですが、こちにブログがあります。
自民党員ですがいつも辛口で自民党を批評しています。
青山さんとは共通点も多い方ですね。
https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/
Yさんの夢は- kei
2018/07/10 (Tue) 09:54:14
先週末にAさん(札幌でのYさんの後継者)から
札幌スタディグループの発足の案内がきました
FIGUの会則にのっとった立派な会のようです。
その会を発足するにあたって、多分AさんはYさんと
相談していたと思うので、それであんな夢を見たのかな
と思いました。

私は入会しないと返事しました。
会合の場所も遠いですし、一人で勉強します。(^^;
Re: Yさんの夢は - ひろ
2018/07/10 (Tue) 10:13:41
地域に根差した、FIGU-地域Grとして、活動するというのもですね。
終に、勉強会から、それに格上げですね。

目立ちたい人には、格好の・・・(笑)

群れるほど、個々人の真の進化の学びは遅れますので、要注意です。

ただの読書になるからです。
Re: Yさんの夢は - kei
2018/07/11 (Wed) 11:27:16
その通りですね。

Aさんはどこを、何を目指しているのか
あまり分かりません。
会の発足、そのものを目指しているのかもしれません。
説明の中に会員からのカンパを定額決めて徴収すると書いてあって
FIGUにそれを寄付するとありましたけど
カンパって、自発的なものじゃないのかな~と思いました。
寄付したい人もいますし、そうじゃない人もいるはず
何か、、納得できない感じがします。

Aさんって、、いつも上から目線での対応なんですよね
そこが、ずっと変わらない。損していると思います。
Re: Yさんの夢は - ひろ
2018/07/11 (Wed) 11:45:31
FIGUが進めようとしているのは、もっと地域に根差した、FIGU-LGJの下部組織で、自分たちで翻譯もできる、組織だったと思います。

FIGU-KGも、FIGUの各国のLGの構成員も、自分たちの毎月の寄付と読者の寄付で成り立っていますので、Aさんも、その組織の構成する人たちに、毎月一定の寄付をと言うのではないかな。

つまり、小林さんたちがしていることの、札幌版そのもの。

前に、Aさんから配られた資料の範囲なのでしょう。

Re: Yさんの夢は - kei
2018/07/11 (Wed) 13:30:10
会の会費は別に徴収するんです。(会場費なども)

その他にカンパを、集めるのではなく「徴収」するみたいな書き方で
金額は少ないのですが、なんとなく嫌な感じがしました。(^^;

会を運営するのは大変ですよね。
FIGUの冠のついた会ができて、どんな人たちが集まるのかな。。
Re: Yさんの夢は - 石道
2018/07/12 (Thu) 17:01:50
東京の勉強会でもヤーパンでも
自分ほど高度に霊的に進化した立派な人間は
この中にはいないとうぬぼれていた人を幾人も
見てきました。

スイスへ一度も行った事も無いくせに
ドイツ語のことを語るなと、
大声で人に怒鳴り散らす若い坊やもいましたね。

何がしかを語るんなら最低でも自分のように一度くらい
ビリーに会ってから物を言えってことです。

自分は株取引で一億円儲けて現金をスイスへ持参して
ビリーさんに自分の実力を認めてもらうとか
豪語していましたが、その後どうしているのやら(笑)

私も「会の発足と活動は我々(最初にスイスへ団体訪問に行った連中たち)がやるんだ、君のようなどこのうまの骨ともわからない人間は大人しく見ていろ」とリラ第2グループと第3グループ中間の進化段階に到達したと自称される数名に言われたことがあります(笑)

スイスの日本に来た若いのも同じような酷いレベルでした(笑)

心が寒々しい限りです。
Re: Yさんの夢は - ひろ
2018/07/12 (Thu) 18:03:19
どうしようもないね。
FIGU-Japanの最初の全体の集会の時に、スイスに行くのは止めてほしいと伝えたのですが、訊いていませんでした。
どれだけビリーさんの邪魔をしか、気にもしていないのです。
五月の全体集会と三日間の作業奉仕以外は止めてほしいものでした。
Re: Yさんの夢は - 石道
2018/07/12 (Thu) 19:33:01
Aさんという方は、多分私は面識はないと思うのですが
いずれにしても、上から目線、人を見下している態度は
人間として最低ですね。
こんな態度に出ること自体、何も理解していないような
人ですよね。

そのような人、周りから自分が尊敬されるとでも思っているんでしょうかね(笑)

中には信者みたいな人が出てきて、
上下身分関係みたいな階級意識が生まれてきて、
次第に新興宗教みたいな
へんな組織になることが多いですね。

全国集会でも驚いたのはHさん、当日の東京の会場で
他の中心メンバーに
コンビ二で急いでテープだったか文房具を買って来い!って
怒鳴りつけて命令してましたね。

びっくりしました。

ビリーさんが巧妙に誰か別人に化けてわからないようにして
こっそりと会員になって、「おい、後輩!」って
その人物がビリーさんだとわからなかったら
ビリーさんに命令口調で罵声を浴びせるんでしょうかね(笑)

Re: Yさんの夢は - 石道
2018/07/12 (Thu) 22:07:43
随分と皮肉めいた文章になってしまいました。

人間には自分が生きてきた軌跡というか実績というか
そういうものを残したいと言う要求があり
FIGUを通しての何がしかの納得できる自分の立ち位置
社会的地位を作り、其れを拠り所にしたい願望もありますね。

しかし其れは、物質世界での空虚な一過性のもの。

それに自分は人とは違って、高い進化段階にいる
”偉い人”みたいな安心感も欲しいのかもしれません。

しかしそんなうぬぼれが欲しいなら
その分、周りの人たちを助けたり手伝って上げられるようにして
それ自体を人生の喜びに変えられるようでなければいけませんね。




Re: Yさんの夢は - kei
2018/07/13 (Fri) 10:22:11
>人間には自分が生きてきた軌跡というか実績というか
>そういうものを残したいと言う要求があり
>FIGUを通しての何がしかの納得できる自分の立ち位置
>社会的地位を作り、其れを拠り所にしたい願望もありますね。

まさしくそんな感じがします。
Aさんは一生懸命なんでしょうけど・・・
どこか、、違うな~と、私は感じます。



全国集会でのこと
そんなに威張っていた人が居たのですね
嫌ですね。大きな勘違いですね。
Re: Yさんの夢は - ひろ
2018/07/13 (Fri) 11:04:05
FIGU-Japanの翻訳の校正を沢山やりましたが、こういう指示書が来ていました。(笑)
理由もちゃんと書きましたが、採否も理由も聞かされず、酷い物でしたよ。出版された時に、自分で確認するのも大変でした。だから、買う気になれず。送ってきましたが・・・(ひろ)

校 正 指 示 書
原稿整理伝票に記載されている校正指示以外の注意点を下記に示します。
①校正完了および校正集計票提出期限 2004 年9 月20 日必着
②校正集計票提出先:下記住所へ郵送(上期日までに必着)にて提出していただきます。
③原文と参照し、大幅な翻訳漏れがないかどうかのチェックをお願いいたします。
④基本的に日本語の校正をしていただきますが、日本語の文章としておかしく感じられた点や訳者が明らかに意味を取り違えていると思われる点等を見つけた場合、可能な範囲で結構ですので原書と照合していただいた上で指摘事項を担当まで伝達いただけますようお願いいたします。
⑤文中の数字の桁数に誤訳が無いかどうかも時間的に可能であれば照合ねがいます。
⑥その他、不明な点等ございましたら下記までご連絡くださいますようお願いいたします。
⑦校閲・校正の指摘箇所にたいする編集結果(採用・不採用の如何、理由等)に関してはFIGU-JAPAN に一任していただきます。よって質問等には応じられませんのでご了承ください。
⑧依頼いたします校正は無報酬でお願いするものです。原稿や校正集計票、資料等の送付代金、通信費等すべて援助いただくことになることをご了承ください。
Re: Yさんの夢は - 石道
2018/07/13 (Fri) 13:11:19
>⑦校閲・校正の指摘箇所にたいする編集結果(採用・不採用の如
何、理由等)に関してはFIGU-JAPAN に一任していただきます。よって質問等には応じられませんのでご了承ください。


これに関しては全く理解不可能ですね。
一任のうえ質問にすら応じられないって、
随分と失礼極まりない事で
人様へ依頼事する姿勢ではないですね。
Re: Yさんの夢は - 石道
2018/07/13 (Fri) 17:34:55
ここに書くのは憚れるのですが昨晩、象徴的な夢を見ました。

Kさんと私が、なにか苗木のような植物を実りある成長を期待して
一生懸命と畑に植えている夢ででした。

次の場面で、YさんとAさんらしき人物が出てきて
私達がせっかく植えた苗木を引っ込ぬいて畑を荒らしていました。

びっくりして,私は必至に阻止していました。

どうも余り気持ちのよいものではなく大変気持ちの悪い夢でしたが
Kさんのお話からも予想されますように
碌な結果を生まない会になりそうな気がします。
Re: Yさんの夢は - ひろ
2018/07/13 (Fri) 18:12:06
札幌のAさんの勉強会はもともと、Yさんで始まっているのでしょうね。
FIGU-Japanの最初の行動は、Billyさんに、日本で災害時に大丈夫な土地を聞いて、何人かで、山梨のあの土地に移住したのです。
もともと、自分たちだけ残ればの意識での移住と、FIGU-Japanだったのですよ。
で、最初の頃の権力者たちは、その後に除名されたのでした。
そして、その後に残った人たちは、スイス(Uささんとの関係か)ともめて、Billyさんに、解散させられたのでしたね。
Re: Yさんの夢は - 石道
2018/07/14 (Sat) 00:27:51
災害時に大丈夫な土地の件は
故・馬場さんがビリーから場所を聞いて移住したと
聞いていました。
確かにあの地域は富士山の噴火でも
火山灰の心配は首都圏より少ないようですね。

http://tocana.jp/2018/07/post_17445_entry_2.html

近々に富士山が噴火するといっている人がいましたが
私には大々的な噴火はまだ見えていません。
へんなことを言う人が多いので私も慎重に発言するようにしています。
Re: Yさんの夢は - kei
2018/07/14 (Sat) 09:57:08
あの頃、Billyさんの文章から、標高400m以上の土地がいいと知って
Yさんは始め、北海道で探していたようです
結局現在の山梨に落ち着いたのですが
その少し前くらいからFIGU-JAPANでのことも
Billyさんから伝えられる情報もまったく教えてくれず
秘密主義になってしまいました。

伝える必要がないことと、そうじゃないことも
全部ひっくるめてFIGU-JAPAN以外の人には教えないよ!
って感じで・・・閉鎖的で

私は、、本当にがっかりしました。
それまで同じ真理(真実)を勉強してきたのに
自分たちは別だという意識を感じて
それ以来ほとんど交流はありません。

秘密主義に関して
FIGUスイスから伝えられる内容を曲解している面も
あるように私は感じました。
スイスはなにもかも秘密主義にしろとは
言ってないんじゃないかと思います。
真理は万人のためのものですから。
Re: Yさんの夢は - 石道
2018/07/14 (Sat) 17:52:09
分析的に考えて、彼らの大半は、パーソナリティ障害と理解しています。
政治家の7~8割がサイコパスとビリーさんが言われたのと同様、
一種独特の異常性を実感していました。
普通のコミュニケーションが取れないという事がよくわかりました。スイスから来日しただんなさんの方もそうであったと理解しています。

他の思想団体も新興宗教含め、彼らと程度が全然変わらないと思いました。

彼らにとって、たまたま、対象が宇宙人とかビリーさんだけだったに過ぎないと思いました。

水戸黄門の「この印籠が目に入らぬか」ってありましたけれど
彼らの印籠はビリーさんとか宇宙人ですね。
Re: Yさんの夢は - ひろ
2018/07/15 (Sun) 11:12:05
ほんとに、いろな人がいましたね。(笑)

みんな、本質には近づけず。
Re: Yさんの夢は - 石道
2018/07/15 (Sun) 23:41:18
ひとつ思い出しましたが
昔、静岡の宝石商の方でピラミッドの瑪瑙とか調達もしてくれた方がいました。

最初の頃は随分血気盛んというか傍若無人な凄い危なっかしい人だなと思っていました。20年ぶりくらいにお会いする機会があったとき、完全に変わっていましたので驚きました。

顔を見た瞬間、あのときのギラギラした野心の塊のような
オーラが跡形も無く消えていました。

完全に落ち着いてしまって、平穏な人になっていました。

じつは、その後、やたらめったら、友人や周囲の人達に
スイスに凄い人がいるんだと、強引に情報を押し付けたらしく
友人がすべて自分から去ってしまったということでした。

酷く反省されたということで、この方は大きな学びを経験されたということがわかりました。

素直に過ちを理解して学び成長された事が大変素晴らしいと
感じましたので、何時の日か、小桜さんを初め
かつての人達がそんな風になってくれればと、大変感慨深いものを感じました。

情報の開示に関しては、Kさんと同じく私も随分理不尽なさびしい思いをしました。結局、情報をキチンと処理できずもてあまし
、自分達だけの秘密の特権にしたかった気持ちもあったことは
残念ながら、亡くなった元会長さんからも伝わっていました。

現在のランデスグルッペも色々と発展的な意見をお伝えしているのですが、完全無視されています。
その点は全く同じで、組織自体が昔からそういった点では何も
進歩していないことが理解できました。


Re: Yさんの夢は - kei
2018/07/16 (Mon) 09:34:17
周りの人にビリーさんの伝える真理(真実)を伝えたい
そういう気持ちよく分かります。
伝えようとして本をあげたり、話をしたり
でも、胡散臭い宗教やSFのように思われたり・・・
なんども寂しい思いをしました。
皆さん同じだと思います。(^^;

ひろさんもよく言ってますが
結局は自分なんですよね
自分の進化のために自分で勉強することが大事なんですね
そう思えるようになってからは本をあげたりすることもやめました
何か聞きたいと言われたら少しお話したりしますが
たいてい、UFOや宇宙人のことで・・・
真理(真実)の話にはなりません。

多くの人が真実を求めてはいるのに
真理(真実)などと言うと
宗教っぽくなってしまうと思われ敬遠される
深く考えようとしない、、残念です。
Re: Yさんの夢は - ひろ
2018/07/16 (Mon) 10:33:32
人はみんな霊(Geist)的な進化の差があるのですから、押し付けると、気が狂うからやめなさいとBillyさんから言われた人もいました。
自身の子供にすら、押し付けるなと・・・

結局、自発的に、自らの意志で、求めて繋がるしかないので、そのために必要な本とかを翻譯したり、揃えたりしているだけが、FIGU-LGJ等の仕事ですね。

そして、その仕事と、霊(Geist)の教えにそって生き方を変えるかどうかは、無関係でしたね。

その証拠に、先日解体された、FIGU-Lapanの人達は、スイスの会員からも外れたのです。それには、Billyさんも驚いたと聞ききました。

それから、3000スイスフランの小切手を持っていた女性が、Billyさんに寄付すると云ったときには、Billyさんは、k桜さんやその関係者ではないか、と私にメールが来ました。

変なUFOファンがいるからですね。

Re: Yさんの夢は - 石道
2018/07/16 (Mon) 12:46:07
>自身の子供にすら、押し付けるなと・・・

この件に関しては、霊の教えや宇宙人といった話以外でも
世界レベルでは極めて深刻な問題があると考えていました。
現代の地球がまさにそれで
子供は幼少時から「戦い」」を刷り込まれ
あらゆることを無批判に受け入れさせられ
スポーツにせよ、教育にせよ、この世の中で戦いに生き残り頂点に立つことを義務つけられる傾向にありますね。
私はそれが本当に嫌になり、
所謂世間一般のエリートコースからはドロップアウトしてしまいました。

しかし、別の地獄が待ち構えていることを嫌というほど味わいました。やはり、地球で転生する以上、逃れることの出来ない宿命のようですね。
一昨日- kei
2018/06/10 (Sun) 08:18:09
Yさんの夢を見ました。
車(バン)の後部座席で後ろを向いて
マイクをもって何かを発信しているような感じでした・・・

Yさんの夢は初めてでした
何かあったのかなと思いましたが
分かりません。
Re: 一昨日 - 石道
2018/06/20 (Wed) 00:36:51
すみません。Yさんとは?
Re: 一昨日 - kei
2018/06/20 (Wed) 09:06:39
山梨に住んでいる、石道さんと色々あった
(Y)さんです。(^^)/
Re: 一昨日 - 石道
2018/06/22 (Fri) 10:12:48
夢の件ですが、自分が今後の日本で中心人物になって
音頭を取りたいのかも知れませんね。
ふとそんなものを感じました。
Re: 一昨日 - kei
2018/06/23 (Sat) 09:29:24
そういう事もあるかもしれませんね。。
Re: 一昨日 - 石道
2018/06/24 (Sun) 01:17:51
少し気になっていたことですが
あの人は絶滅したエゾオオカミ・ニホンオオカミの代わりに
外来種のオオカミを再導入しようとしていますね。
私にはあくまでも専門外の事なので詳細はわかりませんが
絶滅種の日本の固有種は性質が異なるので
先ず定着は不可能ではないか思っていました。
いつも行動が暴走しているために、
こうした事からも、先ず、ビリーから意見を聞くのが
順序ではないかと彼の危うさを感じていました。
Re: 一昨日 - kei
2018/06/24 (Sun) 09:18:25
オオカミの件、噂は聞いていました。

なんでも、対処療法的なことをやっても
上手くいかないし、悪影響の方が多いですよね
日本中のあちこちでそんなことをやっていますよね
(ハブに対してマングースとか)
そして、時間がたってみな弊害に困っている。

オオカミの件も、私はそういうものなんじゃないかと
思いました。
Re: 一昨日 - 石道
2018/06/25 (Mon) 00:08:05
狼の件は、人間の身勝手から日本固有種である希少生物のエゾオオカミ・ニホンオオカミを絶滅させたことは極めて遺憾であったと思います。このぽっかりと空いた食物連鎖の穴埋めに
日本固有種だったオオカミの近縁種を再導入させようという計画のようですね。
一番の問題は、固有種の性質との乖離と、体格差の問題があります。導入させようとするタイリクオオカミは絶滅した日本固有種に比較すると比較的大柄です。
この点で家畜や人への被害等が懸念されますね。
恐らくこの計画は頓挫して、明治以降、未来永劫、自然破壊した日本人の負の遺産として人間が自然界のバランスをとるためにおおきな経済的負担を持って償い(増えすぎた草食動物の駆除)を行ってゆく事になりそうですね。
正恩氏の件- 石道
2018/05/03 (Thu) 22:38:57
韓国大統領と正恩の今回の会見が行われる
数日前に、私自身が朝鮮の国境まで出向き
正恩と握手をする場面の夢を明け方に見て
すぐに目が醒めました。
FBに少し予言として書きましたが消してしまったので
残しておいたほうがよかったかもしれません。

北朝鮮には膨大なレアメタルの地下資源が見つかっており
将来的には韓国を飲み込み、強大な半島の独裁的経済圏~軍事国家の確立、などの目論見があるのでしょう。

決して平和主義路線への転換を図ったのではありませんね。
したたかなタヌキですね。
Re: 正恩氏の件 - ひろ
2018/05/04 (Fri) 06:13:05
Ptaahさんの言うように、独裁者は一筋縄ではいきませんね。
良い子にも悪い子にも、意図してなるので、予測がつかない。(笑)

祖国統一といっても、もともと、他力の分断ではなく、内戦による分断ですし、あまりにも違う体制ですから、東西ドイツの統一とは似ても似つかず。ねらいは、彼の独裁下に占領でしょうね。

核廃棄は、物質的な部分はすべて排除しても、今まで扱ってきた実績は消えず、いつでも、他国からの援助で、再度、所持することは可能ですしね。もう、実験とかは要らないはずです。
Re: 正恩氏の件 - 石道
2018/05/06 (Sun) 00:53:01
日本には数万人の北朝鮮のスパイが潜入~活動しているらしいですが、私は昔、北朝鮮の情景を何度もテレパシーで見てきました。
確かに大掛かりなスパイ養成機関があり、日本語教育が熱心で
日本の町並みそっくりなセットを作り上げ、日本人として生活できるような訓練が行われていました。
そのうち、「先端は空だけれども北朝鮮から何発もミサイルが
日本めがけて飛んでくるようになるよ。」と
随分前から何度も家族に話をしてきました。
今は日本の技術情報その他もろもろ、中国にも南北朝鮮にも
丸見えですね。ラインとかいうサービスが携帯で
(韓国側の情報管理システムからの派生)無料ですが
日本人が、政治家~官僚まで大喜びで使っていますが、
情報漏えいのリスクがあるかも知れず
そうであれば愚の骨頂といわざるを得ません。
Re: 正恩氏の件 - kei
2018/05/07 (Mon) 08:50:12
北朝鮮の今回の融和モードの本音は
どこにあるのだろう?と考えていました。
単純に考えてもいいような気もしています。

平昌オリンピックで、妹のヨジョンさんが
世界からスポットを浴びたのを見て
ジョンウン氏は俺も!と思ったのじゃないかなと
思ったりしていました。まだ若いですからね。

今更アメリカと戦っても負けることは分かっているし
中国もロシアも前ほど助けはしてくれないだろうし
金体制を維持してもらえるようにと考えたのでは?


金正日が
地下に韓国や日本の街並みをそっくり造っていることは
聞いてました。そこに日本人や韓国人を置いてるとのことですね。
Re: 正恩氏の件 - 石道
2018/05/09 (Wed) 15:23:27
Facebook に以前、仮想通貨の欺瞞性について
少し書いたのですが、そのときは
大暴落と日本の仮想通貨の会社が北朝鮮からサイバー攻撃を受ける
非常に嫌な予感がしていました。
私の弟の知り合いで仮想通貨で億単位の利益を出したと
まるで天下を取ったような傍若無人な人間がいるという話を聞き
まるで20数年前のバブル崩壊前夜の様相と
直感しました。
基本的に北朝鮮は外面は体裁を取り繕うだけで
今後も独裁体制をより多面的に強化してゆくのでしょうね。
北朝鮮がいずれミサイルを日本に向けて乱発すると
20数年前に話をしたときは周りから馬鹿にされてしまいましたが
今後はネットワークシステム等々、
目に見えない潜行したより高度化した戦略の伸展が心配です。

Re: 正恩氏の件 - kei
2018/05/10 (Thu) 08:35:08
北朝鮮のサイバー攻撃は怖いですね。
アメリカは核やミサイルだけじゃなくて
サイバーの方でもストップをかけるようにして欲しいです。
Re: 正恩氏の件 - 石道
2018/05/10 (Thu) 19:30:07
そういった意味においても
日本が早く独立した一人前の国家になってほしいですね。
Re: 正恩氏の件 - ひろ
2018/05/10 (Thu) 19:41:50
まあ、日本は独立できずに、大戦とかで、消えてしまうのかもね。
Re: 正恩氏の件 - 石道
2018/05/10 (Thu) 21:53:30
精神的に自立できない時点で駄目ですから。
世界的に例を見ない骨抜き国家です。
Re: 正恩氏の件 - 石道
2018/05/11 (Fri) 13:20:40
ごく一部の日本人には、一連の状況を正しく認識し
一人前の国家として立て直そうと、獅子奮迅している方々が
いらっしゃるのも事実です。
すべてが絶望というわけではありません。
大方の可能性としては日本が消えてしまうかもしれませんね。しかし
平和瞑想にせよ、そういった日本の将来にも大切な作用を含んでいると鑑みて実行することが大切なのではないかと私自身は個人的に考えています。

まあ実際、日本をこんな国に堕落させた、私はアメリカという国が大嫌いです。(笑)

アメリカ独立戦争に決定的な役割を果たした
私のかつての過去世の戦略における目論見の件が完全に見当違いな方向へ行ってしまった事への私の責任感が
生まれ変わる前に腹をくくった、今回の日本への転生の理由のひとつの要素でもあります。
アメリカは私にとって放蕩息子のようなものです。


Re: 正恩氏の件 - ひろ
2018/05/26 (Sat) 22:36:58
Billyさんのミッションにもっとも冷淡なのが米国ですね。

個人的には、何かしている人は済ますが、どちらかというと、売名やお金もうけに動いているみたい。

とにかく、FIGUの国としての組織ができない。

最初に頑張った女性は、壮絶な死を遂げてしまいました。

病気のの治療支援で、お金を送ったこともありましたが、残念でした。



Re: 正恩氏の件 - ひろ
2018/05/26 (Sat) 22:38:29
Aktive Allianz
活動同盟
Passiv-Mitglied in Not
困窮している受動会員
Im 58. Lebensjahr wurde unser Passiv-Mitglied H. P. von einem harten Schicksalsschlag getroffen und an den Rollstuhl und ans Bett gefesselt.
58才になる私たちの受動会員H.P.さんは過酷な運命の一撃に遭い、車椅子とベッドにしばりつけられました。
In Amerika lebend, uebersetzte H. P. wahrend Jahren viele Schriften fuer die FIGU und leitete in San Diego eine FIGU-Studiengruppe, die von einer groesseren Anzahl Interessierter besucht wurde, die oft aus sehr grossen Entfernungen zu den Studienzusammenkuenften erschienen.
アメリカに住むH.P.さんは何年もの間、FIGUの書物を翻訳し、またサンディエゴにFIGUの研究グループを主宰しました。このグループは多くの興味をもつ人々が訪れ、それも非常に遠くから、この会合にやって来ました。
1999 besuchte H. P. zum letzten Mal das FIGU-Center in Hinterschmidrueti, wobei sie ueber oft unertraegliche Kopfschmerzen klagte, von denen sie schon seit geraumer Zeit befallen war.
1999年、H.P.さんはヒンターシミドュルッテイのFIGUセンタへの最後の訪問をしました。その際、彼女はしばしば絶えがたい頭痛に悩まされていました。彼女はその前から既にその頭痛に襲われていました。
In der folgenden Zeit wurden die Schmerzen noch schlimmer, und als sie dann einige Tage spaeter auf dem Weg zum Flughafen war, musste sie sich uebergeben.
その後、この苦しみはよりひどくなり、彼女は空港に行くのを何日か遅らせたほうが良いほど吐いていました。
Ein auf dem Flughafen konsultierter Arzt legte ihr eine < Halskrause > um und versah sie mit schmerzstillenden Medikamenten, die sie spaeter im Flugzeug jedoch wieder erbrechen musste.
医者は空港で彼女に「ひだ襟」(意味がわからないです。藤間)をするように薦め、あとで飛行機の中で吐いた時に、苦痛を和らげる薬を用意しました。
Trotzdem wollte sie jedoch wie vorgesehen nach Hause, um puenktlich wieder an ihrem Arbeitsplatz erscheinen zu koennen.
しかしながら、それでも、彼女は時間通りに自分の仕事に戻るために予定通り家に帰ることを望みました。
Wieder in San Diego, konsultierte H. P. infolge ihrer staendig wachsenden und bis zur Unertraeglichkeit ansteigenden Kopfschmerzen wegen mehrere Aerzte, wobei jedoch keiner von ihnen etwas finden konnte und sie es leider auch versaeumten, eine notwendige Computer-Tomographie zu machen.
H.P.さんはサンディエゴで再びだんだんひどくそして絶えられなくなっていく頭痛について相談しましたが、その際、医者の誰もが何も発見できす、しかも不幸なことに、彼らは必要なコンピュータ断層撮影をすることすらしませんでした。
Dann kam die UFO-Konferenz in Laughlin, zu der es sich H. P. nicht nehmen liess, auf dem Ruecksitz eines Auto liegend zur Konferenz mitzufahren.
その時、LaughlinでUFOカンファレンスがありましたが、H.P.さんはこのカンファレンスに参加するために車の後部座席に乗ることすら出来ないほどでした。
Sowohl die Hin- als auch Ruckfahrt schaffte sie nur unter grossenSchmerzen und mit eiserner Willensanstrengung.
行きも帰りも、彼女はただ、ものすごい痛みにへとへとになりながら、鉄壁の意志でそれをやり遂げました。
Wieder zu Hause geschah es dann kurz darauf, dass sie von einem schweren Schicksalsschlag ereilt wurde: H. P. erlitt in der Nacht vom 23. auf den 24. Februar 1999 einen Schlaganfall, der fuer sie schreckliche Folgen zeitigen sollte.
それからすぐ再び家で、彼女は過酷な運命の一撃に打たれることが起こりました:H.P.さんは1999年二月の23日から24日にかけての夜に卒中になりました。それは彼女にとって恐ろしい結果をもたらすはずのものでした。
Wie die Aerzte bei einer sofort durchgefuhrten Kopfoperation feststellten, hatte sie Gehirnblutungen, die schon lange andauerten und die schon vor langerer Zeit operativ hatten behoben werden mussen.
医師が緊急処置の頭の手術によって確認すると、彼女は脳出血しており、それは既にだいぶ前からのものであり、ずっと前に手術していれば既に治癒していたはずのものでした。
Da dies aber von den Arzten nicht erkannt wurde, konnte das Blut nach und nach und unaufhaltsam ins Gehirn tropfen und dieses letztendlich
< ueberschwemmen >, bis es eben zum genannten Schlaganfall kam.
しかし、このことは医師には認識されていなかつたので、血はだんだんしかも止まることなく脳に滴り続け、遂にそれは上述した卒中になるまで「氾濫」したのでした。
Die notfallmaessig durchgefuehrte Operation kam leider zu spaet, denn seither liegt H. P. im Wach-Koma.
緊急処置手術は残念ながら、既に手遅れでした。何故なら、その時から、H.P.さんは昏睡状態になったからです。
Vom Spital aus wurde sie dann in ein Reha-Heim einqewiesen, wo verschiedene Pannen passierten, wie das auch schon in der Klinik geschah, wo H. P. operiert und erstlich eingewiesen wurde.
彼女は病院からリハビリ施設入るよう指示され、そこで、既に病院で、H.P.さんがやらされそして最初に指導されたように、いくつかの項目を通過してきました。
Ihr Gatte - schon seit mehr als zwoelf Jahren arbeitslos -
mittellos und ohne Krankenversicherung fuer sich und seine
Frau, konnte sich naturlich keine Spezialisten leisten,
um H. P. eine korrekte und wertvolle Pflege angedeihen zu
lassen, weshalb sie im Dezember 1999 nach Deutschland
gebracht wurde, und zwar auf Kosten ihrer betagten Mutter,
die sich seither um ihre unheilbar darniederliegende
Tochter kuemmert und in dieser Form auch bereits ihr
gesamtes Vermoegen aufgebraucht hat.
彼女の夫-既に12年以上無職-は資産も無く、彼と彼女の健康保険もなく、当然H.P.さんに正しくて価値のあるケアを与えるために専門家を雇うことは出来ませんでした。それで彼女は1999年十二月にドイツに、しかも彼女の年老いたお母さんの負担で連れて行かれました。お母さんはずっと彼女の治らない寝たきりの娘を心配しており、既に自分の全財産をそれにつぎ込んできました。
Doch durch ihre unermuedliche Pflege und ihren ganzen Einsatz geht es H. P. etwas besser, wobei jedoch immer wieder Rueckfaelle in Erscheinung treten, durch die alle Hoffnung darauf schwindet, dass sich ihr Zustand anhaltend bessern und dass sie eines Tages aus dem Wach-Koma erwachen koennte.
彼女の根気強いケアと彼女の全力の努力で、H.P.さんは少しよくなり、しかしまた再び悪くなったりしました。そうなると状態が連続的に改良され、そして、ある日昏睡常態から覚めるだろうという全ての希望がそのためにしぼみました。
Damit H. Ps hochbetagte Mutter ueberhaupt die ersten Arzt-, Pflege- und Krankenhauskosten bezahlen konnte, musste sie alle ihre Ersparnisse aufwenden, inklusive den groessten Teil ihrer Altersvorsorge.
そうして年老いたH.Pさんのお母さんは結局最初の医師の費用、治療費、入院費を支払うことは出来ましたが、彼女は老齢者扶助の大半も含めて全ての彼女の貯えを使わねばなりませんでした。
Und da sich auch im Heimatort von H. P., wo sie heute mit ihrer 84 jaehrigen Mutter, die ihre kranke und hilflose Tochter betreut und pflegt, unter einem Dach lebt, niemand fuer den < Fall > zustaendig erklaert, kann keine massgebende Hilfe erwartet werden.
H.P.さんが現在、一つ屋根の下で、病気で援助もない娘の面倒を見て、扶養している84歳の年老いたお母さんと住んでいるH.P.さんの故郷では、この「事情」に責任をもつ人はおらず、決定的な援助も期待できないのです。
Im Gegenteil: Es wird oefters darauf gedraengt, dass H. P. wieder nach Amerika zuruckgebracht werden soll, weil dort die Versicherungen vielleicht einen kleinen Teil der anfallenden Pflege- und Behandlungs- sowie Lebenserhaltungskosten uebernehmen wuerden - vielleicht.
逆に、H.Pさんは再びアメリカに連れ戻されるべきだということが繰り返して強く求められています。何故なら、そこでは、ひょっとすると保険は生活支援の費用はもとより、発生する看護と処置の費用の小さな部分で引き受けてくれるだろうからです。(負担が少ないということでしょうか。藤間)
Damit wuerde wohl der deutsche Staat resp. die deutsche Sozialfuersorge usw. entlastet - kann man denken.
同時に、ドイツ政府が関連するドイツの社会保障等で負担するだろう-とも考えました。
Doch rein menschlich gesehen ist ein solcher Schritt wohl nicht zumutbar, weder fuer H. P., die auf die liebevolle und verantwortungsbewusste Pflege ihrer betagten Mutter verzichten muesste, wie auch nicht fuer die Mutter selbst, der nicht zuzumuten ist, dass sie ihre kranke und unheilbare Tochter einem ungewissen Schicksal ausliefert.
純粋に人間的に見ると、そのステツプは恐らくH.Pさんの年老いたお母さんの愛深く、そして意識的なケアを断念しなければならないH.P.さんにとっては合理的でなく、またお母さん自身にとっても、彼女が自分の病気で不治の娘を不確かな運命に引き渡すことは要求されるべきことではないのです。
Zudem ist in der Zwischenzeit H. Ps Gatte ebenfalls schwer erkrankt, an einem Krebsleiden. Also lastet in bezug auf die Pflege und Verantwortung fur die hilflose H. P. alles auf den Schultern der betagten Mutter, wobei ihre finanziellen Mittel jedoch nicht ausreichen, um alles Notwendige fuer ihre im Wach-Koma liegende Tochter tun zu koennen.
加えて、その間に、H.P.さんの夫が同様に思い病気、ガンになりました。ですから、助けがいないH.P.さんの看病や責任の全ては年老いたお母さんの肩にのしかかっていますが、彼女の経済的な資力は昏睡状態で寝ている娘のために必要な全てを行うのに十分でありません。
Zwar erhaelt H. P. von Amerika eine kleine aber wirklich nur geringe Invalidenrente, die durch den grossen Einsatz ihrer Mutter und durch das US-Konsulat bewilligt wurde, doch reicht diese Rente nicht einmal dazu aus, um die notwendige taegliche kuenstliche Ernaehrung H. Ps, geschweige denn die Medikamenten-, Pflegepersonal-, Arzt- und immer wieder anfallende Krankenhauskosten zu begleichen.
アメリカからH.P.さんは少ない、本当に少ない身体障害者年金を受け取っています。それは彼女のお母さんの大きな努力と米国領事館によって承認されました。しかし、この年金は、H.P.さんの必要な日々の人工栄養を、それに続く薬の費用、介護要員の費用、医師そして更に発生する入院費用には十分ではありません。
Sporadisch muss H. P. immer wieder ins Spital eingewiesen werden, weil sich immer wieder Komplikationen ergeben, und zwar auch in bezug auf seit geraumer Zeit auftretender epileptischer Anfaelle, die jedesmal einen gesundheitlichen Rueckschlag zur Folge haben.
H.P.さんは不定期に繰り返して病院にいれられねばなりません。何故なら、厄介なことが繰り返して起きるとか、またかなり以前から起こっていた癲癇の発作に関連するものです。癲癇が起こるたびに続いて健康の悪化をもたらすのです。
H. P. hat nicht nur durch ihre Uebersetzungen fuer die englischsprechenden Menschen sehr viel getan, sondern auch in bezug ihrer Menschlichkeit und ihrer Beziehungen, wodurch vielen Menschen in Not und Leid geholfen wurde.
H.P.さんは英語を話す人々のための翻訳を沢山しただけでなく、彼女の人道的精神と人間関係に関しても多くのことを行い、それを通して困窮と苦しみの中にいる多くの人々が救われました。
Dafuer und fuer all ihre Bemuehungen in bezug auf die Uebersetzungen der FIGU-Schriften und fuer ihren allseitig hilfsbereiten, bereitwilligen und wertvollen Einsatz auf vielerlei Ebenen sprechen wir H. P. unseren herzlichsten und verbindenden Dank aus, und zwar auch in der Form, dass wir ihr nach bestem Koennen und Vermoegen in rein privater Form sowie durch die FIGU-Aktive Allianz helfen und beistehen wollen.
そのためとFIGUの書物の翻訳に関する彼女の全努力のために、そして多くの面での、彼女の多岐に渡る、進んでの援助の、助力の、そして価値ある活動のために、私たちはH.P.さんに心からの連帯する感謝を述べると共に、私たちが純粋に個人的な形での能力と可能性に従い、FIGUのAktive Allianzを通して、彼女を助け、助力したい。
In diesem Sinne rufen wir zur finanziellen Hilfeleistung auch alle hilfreichen Mitmenschen auf, um durch eine angemessene Spende H. P. beizustehen.
この目的で、相応の寄付によってH.P.さんを助力するために、全ての進んで援助する仲間たちに、私たちは金銭的な援助を呼びかけます。
Dabei soll bedacht sein, dass auch die kleinste Spende willkommen ist und viel Not lindern hilft.
どんなに少ない寄付でも歓迎すると共に、援助は大変な困窮を緩和することを考えてください。
Im Namen von H. P. und ihrer Mutter sei allen Wohlwollenden aufrichtig gedankt.
H.P.さんと彼女の母の名において、すべてのご好意に心から感謝いたします。
Bitte bei Spenden den Verwendungszweck angeben. FIGU
寄付に際しては使用目的を書いてくださるようお願いします。FIGU
Re: 正恩氏の件 - kei
2018/05/28 (Mon) 08:29:57
私も寄付しました。
その後どうしたのかな~と思っていましたが
亡くなったのですね。。ご冥福をお祈りしたいです。

壮絶な人生でしたね・・・

Re: 正恩氏の件 - ひろ
2018/05/28 (Mon) 10:31:44
彼女が生きていれば、アメリカのFIGU-LGが出来たはずでしたし、無料でどんどん英語に翻訳されたと思いますので、残念でした。
Re: 正恩氏の件 - 石道
2018/05/31 (Thu) 22:41:37
この方のお話しの件は、だいぶ前に知ってはいたのですが
その後の情報は何も無かったので自分も気にはなっておりました。
アメリカの医療制度もかなりいい加減なところがあることを
知りましたので、大変お気の毒だったと思います。
もともとの定められた運命・寿命だったのか
避けられる病気だったのかはわかりませんが
キチンと後継のための組織作りがなされていなかったのは
大変残念ですね。ただ、アメリカのような国では
さまざまな陰湿で恐ろしい妨害活動が
今後の組織の発展過程で働く可能性は必然でしょうね。
中国は駄目ですし、朝鮮は勿論、その他宗教の熱心な国では
殺されてしまいますね。

・・・自分はFIGUヤーパンに関らなかったのは(れなかった)
理由のひとつは
「君のようなどこのうまの骨ともわからないようなのが…」…と。(笑)数名の方より
裁かれたいきさつがありましたので。でも、今は皆さんどこかへ行ってしまわれたようです。
Re: 正恩氏の件 - kei
2018/06/01 (Fri) 08:27:47
これまでも、これからも
アメリカから独立できない日本が・・・
本当に悲しいです。
Re: 正恩氏の件 - 石道
2018/06/01 (Fri) 11:26:48
Kei さん

先日、このような番組がありましたので
見ていました。
主に、戦後アメリカ支配下からの脱却に関してですね。
賛否両論のなか、このような議論がキチンと行われる番組は
他に存在しないことは大変残念です。

属国からの脱出はありうるか
https://www.youtube.com/watch?v=-wF31xbwqPM

地上波その他では絶対に出てこない話がたくさんあります。

=====

一寸気付いたことですが、東海大学の山田氏が言われるように
やはり教育の問題が一番大きいと考えています。
勉強会でも、執拗に幼児教育からの重要性に述べていたことがありましたが、このたった70年余りの間違った洗脳教育で、古い日本の
良い特質が滅茶苦茶に荒廃されてきた経緯があります。
この点は大変重要な指摘と思いました。

残念なのは、サンケイの古森氏で、サンケイの悪い部分をそのまま
表したようなアメリカに毒された麻痺した典型だと
理解しました。

他のメンバーは、フーバーの原書も読破されているようですので
サンケイの古森氏の発言はかなり異質に感じられるのは仕方ありませんね。

勉強不足による誤った歴史認識は
自称保守?や左翼も同様です。

Re: 正恩氏の件 - kei
2018/06/04 (Mon) 08:29:53
>勉強不足による誤った歴史認識

私は何も考えず見ようとしていなかった部類の人間で
日の丸、国歌の問題がクローズアップされたときに初めて
なぜ自分の国の国旗、国歌を悪いと言っているのか
色々な人の書き込みなどを見て、色々な考え
認識があるのだなと。知りました。

色々な考え方があろうとも
我々は日本人ではないか
なぜ、卑下したりしなければならないのか?
なぜ、自虐史観を強いられなければならないのか?

などなど考えていました。
その後、石道さんから教えていただいた
パール判事の本や、その他色々な本などで
今の日本はアメリカによって操作されてきているのだな
そして今もそれは変わらないのだなと感じるようになりました。

私の知識は微々たるものですから何とも言えませんが
日本人として自立たいものだという思いは強いです。(^^;

日本人として、人間として、地球人としてです。
Re: 正恩氏の件 - 石道
2018/06/05 (Tue) 17:34:32
アメリカの行ったイラク侵略戦争後、「日本への占領政策を手本にイラクを統治する」というアメリカの発言に驚きました。
この驚きはその発言内容もですが、その発言そのものへの日本側からの反発らしき発言が何一つ無かったことです。
戦後、これほど酷い日本が舐められた暴言は殆ど無く、
かつ、これに無反応な政府、民間の有様を鑑みるに
日本人は本当にアメリカに精神を骨抜きにされたのだと痛感しました。情けないことです。本当に
Keiさんのおっしゃるように
日本人として、人間として、地球人としての自立が望ましいですね。
石道さんが歯の治療での痛みについて- kei
2018/05/23 (Wed) 08:26:44
お話を書いてましたが
私も2度経験あります。

一度は奥歯を抜歯するときのことですが
骨と癒着していたらしく1時間以上かかり
麻酔は切れてくるし、本当に痛くて
我慢してましたが自然に涙が出てきました。
先生は、もう私の歯は抜きたくないと言ってました。(^^;

2回目は違う病院でしたが奥歯の抜歯後
痛みが取れず、レントゲンで見ても分からず
数日間痛みで転げまわりました。あまりの痛さで叫んだくらいです。
セカンドオピニオンで別の病院で診て貰っても分からず
あの時は本当に辛かったです。
結局痛みが治まり、1か月くらいしたときに
歯の薄いかけらが抜歯したところからにょきっと出てきました
抜歯の時にそのかけらが残っていたのです。
いや~~~、あの時は参りました。

石道さんの書き込みを見て思い出しました。(^^;
Re: 石道さんが歯の治療での痛みについて - 石道
2018/05/25 (Fri) 16:13:56
本当に大変でお辛い経験ですね。
私も自分自身のことを思い出し、背筋が寒くなる思いです。
歯は、神経が集中した極めて敏感な箇所ですから
医者の腕次第と言うところがありまして
本当に怖いですよね。

私の場合、骨が通常の人と比べて密度と太さが
現代人と違ってかなり高く太く、丁度、ネアンデルタール人くらい
あるようです。

遺伝子的には古モンゴロイドの血筋が濃く
母方はアイヌ系で父親も南方、古モンゴロイドの血筋です。

私は余り顔に特徴は出ていませんが、弟はまるで見た目がイタリア人のハーフみたいで、建築の視察でイタリアへ行った時に「日本人と言うのは嘘だろ」と向こうの人によく間違われたそうです。

昔の日本人縄文人を見ると確かに古代ローマ人みたいですね。


それで、麻酔ですが殆ど効きません。

色々とは医者さんに見てもらったときも、麻酔が効かないことを
極めて珍しい人だと揶揄され、私にとって麻酔が効かないことを
キチンと認識して対応してくれる歯医者さんを先ず探すことから
始めました。
Re: 石道さんが歯の治療での痛みについて - 石道
2018/05/26 (Sat) 22:17:30
こちらはご参考までに。

自分の歯は、上下の歯が完全に真直ぐに合わさっています。
レントゲンでは典型的な縄文人タイプでしたが
骨が太く、麻酔が神経まで到達しない珍しいタイプのようです。
渡来系の方は、骨が華奢で上の前歯が下の前歯の前に出ている
事がよく判ります。

http://web.joumon.jp.net/blog/2011/03/1229.html

http://web.joumon.jp.net/blog/wp-content/uploads/%E7%B8%84%E6%96%87%E4%BA%BA%E3%81%A8%E5%BC%A5%E7%94%9F%E4%BA%BA%E3%81%AE%E9%AA%A8%E6%A0%BC.jpg
Re: 石道さんが歯の治療での痛みについて - ひろ
2018/05/26 (Sat) 22:27:50
私とは、歯医者が嫌いでした。(笑)

その代り、永久歯が時間と共に、抜けて・・・(笑)
この前の古代リラ人・マローナ人・地球人の件- 石道
2018/03/31 (Sat) 01:32:52
Keiさん。

faceBookで書き忘れていましたが
古代リラ人・マローナ人・地球人の件ですが
これは小桜さんの「水瓶時代の声」に掲載されていました。
翻訳は故・後藤まり子さんだったと思います。
残念ながら現在手元にありませんので
お知り合いの方でご存知の方がいたら
お尋ねになってみてください。
Re: この前の古代リラ人・マローナ人・地球人の件 - kei
2018/04/11 (Wed) 14:25:32
そうですか

情報ありがとうございます。
周りに古くからのことを知っている方はいないのです。

札幌では一匹狼です。あはは。
でも、おおよそのことは石道さんの書き込みで分かりました。(^^)/
Re: この前の古代リラ人・マローナ人・地球人の件 - 石道
2018/04/15 (Sun) 14:11:33
出来るだけ正しい記憶をお伝えしたいと思っていましたが、古い情報でしたので。全部を記憶できていなかったようでして申し訳ありませんでした。(__)
ただ、この地球という星は、霊的段階や人種の格差や違いが
非常に著しい星なのだなと、普段の日常生活でも感じています。
私達も、本来ならもっと自分達に相応しい
生活し易い星にいても可笑しくはないのでしょうけれど、
現状では仕方ないようですね。
Re: この前の古代リラ人・マローナ人・地球人の件 - kei
2018/04/16 (Mon) 10:22:09
いえいえ、とても興味深い内容でした。
ありがとうございます。

>自分達に相応しい生活しやすい星に

ま、現在の位置が自分の位置なのだなと思っています
だから、高望みしないように気を付けています(^^)/
自分にとって必要なら、、きっとなにかしらの情報が
与えられるのだろうと思っています。